ロジカルシンキングとヒアリング 入門講座 知識編*
講座ID:PCCT-CK-LOGICALTHINKING-G
プログラム概要
| 概要 | この講座では、ロジカルシンキングと自己学習能力を身につけ、ステークホルダーとのコミュニケーションをスムーズに行える状態を目指します。ロジカルシンキングの様々な手法やフレームワーク、および、ファイマンテクニックを活用した自己学習のプロセスを学びます。 |
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| ゴール |
ロジカルシンキングと自己学習能力を身につけ、ステークホルダーとのコミュニケーションをスムーズに行える状態を目指す
MUST・ロジカルシンキングの方法を理解すること
・「分かる(理解する)」「分からない(理解できない)」とは何かを理解すること ・どうすれば「分からない(理解できない)」を「分かる(理解する)」に変えることができるかを知り、実践できること WANT・ロジカルシンキングの方法に則った情報整理を実践できること
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対象者
| 参加者に 求めるスキル |
なし |
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| 想定受講者 | システム開発のSE・コンサルタント・PMを目指す新卒・若手社員 顧客の要件定義・ヒアリングに関わるエンジニア 論理的に整理して伝える力を身につけたい全ての方 |
| デジタルスキル 標準レベル目安 |
DSSLビジネスパーソン向け Lv.1 |
実施情報
| 期間 | 最短0.5日〜1日 |
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| 利用予定ツール | - Track LMS - オフィスツール (Microsoft Office, Google Workspaceなど) |
カリキュラム
| 学習項目 | ・ ロジカルシンキングとは ・システム開発におけるロジカルシンキングの重要性 ・代表的なロジカルシンキングの手法(帰納法/演繹法/弁証法) ・仮説思考とヒアリング(仮説思考/Open・Closed Question/なぜなぜ分析/意味の明確化/ペアでのヒアリング演習) ・代表的なフレームワーク(MECE/ピラミッドストラクチャー/ロジックツリー[要素分解型・原因究明型・課題解決型]/地方都市観光業を題材とした総合演習) ・「理解」とは何か ・「情報」とは何か(一次・二次・三次情報の独自性と信頼性) ・「調査」とは何か(情報区分ごとの調査方法・所要時間・必要費用) ・ファインマンテクニックを活用して理解を深める(アクティブラーニング/4ステップの実践演習) |
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