スキルを戦略に
人材を競争力に
人材を競争力に
採用・育成・定着まで、
スキルファーストな人材戦略を
Trackは「デジタルスキル」の最大化・最適化をコアバリューとし、
デジタル組織の構築を支援するHCMプラットフォームです。
Trackとは About Track
人材はコストではなく、未来を創る資産です。
Trackでは自社で必要なデジタル人材のスキルを定義し、可視化。スキルギャップを埋める育成や採用・調達支援など、
多彩なサービスを通じて人材やチームの可能性を最大化し、企業のデジタル競争力を築きます。
スキルで意思決定できる組織を、
貴社仕様で。
人材データを採用時から育成、評価まで連結し
配属や育成計画を根拠あるスキルファーストに転換
コンテンツ数 テスト・教材
集計:2025/09/06
スキル人材データ
集計:2025/09/06
導入企業数
集計:2025/09/06
スキルインテリジェンスプラットフォーム
スキル要件定義と可視化を通じて組織・個人のスキルギャップを明確にし、その後、個人に最適化されたラーニングパスを生成します。これにより、デジタル人材の効率的かつ効果的な育成を支援し、最終的には蓄積されたスキルを基に最適な人材配置を実現します。加えて、学習・実務ログをもとにスキルの自動更新を実現し、動的なスキル管理および継続的な活用を支援します。
もっと詳しく
Track は「国産のスキル標準×市場データ×AI」で、
までを一気通貫に。
バラバラだった育成・評価・配置を“スキル”でつなぎ、
現場に優しい運用と、経営に効く見える化を両立します。
Track Skill Intelligence Platform
スキルインテリジェンストラックフォームSkill Taxonomy
組織の共通言語をつくる
スキル定義の標準基盤ツール
Skill Intelligence
AIが育成・配置・採用の
最適解を導く意思決定ツール
Skill Data Cloud
実務ログと市場データを
統合したスキルデータ基盤
Extend
既存のLMSや
タレントマネジメントとつながる
拡張ハブツール
Skill Assessment
みるべきは職歴書ではなくスキルで。
実務遂行能力を、再現性ある指標で可視化。
DX Certification
スキルを「持ち運べる資産」に。
国・市場基準に準拠した、
ポータブルなスキル証明。
AI Skill Insight
組コードの裏にある「思考」を読む。
AIがコードの行動・判断プロセスを解析し、潜在力を言語化。
AI Interview
対話で見抜く、資質とスタンス。
24時間365日稼働する、公平で一貫性あるAI面接。
Track Recruiting
トラックリクルーティングTrack Learning
トラックラーニング
あらゆるデジタル組織課題に、
Trackはフィットする。
デジタル人材の採用や外部調達、採用後の即戦力化、
部署異動時のスキル可視化、ミドル層のリスキリングなど、
Trackは様々な組織フェーズや職種の課題に対応します。
導入企業 Company
導入事例 case
- Track 法人向けIT研修
- Bootcamp by Track
- スキルアセスメント
- 育成・研修
ポテンシャル層のキャリア採用入社者に対し、
講義×eラーニングとAIアシスタントによって、
月ごとの流動的な入社者数に対し手厚い育成研修プログラムを策定
SCSK株式会社様
- Track 法人向けIT研修
- Bootcamp by Track
- 育成・研修
生成AIのスピード感に適応した
「人材開発と製品開発サイクル」を構築。
中堅社員向けRAG研修で3ヶ月後にAI製品をリリース
リコーITソリューションズ株式会社様
- Track 法人向けIT研修
- Bootcamp by Track
- スキルアセスメント
- 育成・研修
未経験層の研修後アセスメント合格率が上昇し、
受講生のスキル差に関わらず習熟度を高められる研修を実現した。
株式会社NTTデータユニバーシティ
Track
デジタルスキルを経営資源に
プログラムの実行はRun、スクラムにおけるイテレーション開発は短距離走を意味するSprint、
短期集中の開発イベントはハックとマラソンを合わせた造語のHackathonと呼ばれます。
このように、エンジニアが何かものづくりをすることは「陸上競技」になぞらえることがよくあります。
私たちは、自身が持つ技術を進化させて走り続けるデジタルプロフェッショナルを
陸上競技場を走る「アスリート」として賞賛し、
時代に求められるAIやソフトウェアを創造し続けるアスリートの成長を支援するような、
彼らにとっての陸上競技場のような存在を目指したいという想いから、
サービスの名称を「Track」と名付けました。
そうして、自立自走するデジタル人材・組織を応援することで、
豊かな社会をつくることに貢献します。