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| 概要 | インシデント対応、フォレンジック、SIEM、Web・クラウドセキュリティ、ペネトレーションテスト、脅威モデリング、AIセキュリティまでを横断し、攻撃の理解から検知・分析・対応・報告までを実践的に学ぶカリキュラムです。 |
|---|---|
| ゴール |
サイバー攻撃の予防・検知・分析・対応までを一貫して理解し、実務を想定したセキュリティ対策を実践できるレベルを目指す
MUSTMust・インシデント対応の基本プロセス(検知・分析・対応・報告)を理解し、基本的な対応ができる ・フォレンジックおよびログ分析の基礎を理解し、ツールを用いた調査・証拠確認ができる ・Web・クラウドにおける代表的な攻撃手法と対策を理解し、説明できる ・セキュリティインシデントの内容を整理し、報告書として論理的にまとめられる WANTWant・攻撃シナリオをもとに、脅威の特定から対応方針までを主体的に設計できる ・SIEMや各種ツールを活用し、ログ相関分析や検知ルールの設計ができる ・ペネトレーションテストや演習を通じて、攻撃者視点で脆弱性を発見・評価できる ・AIセキュリティや脅威モデリングを踏まえ、リスク評価と対策の優先順位付けができる |
| 育成方針 |
アウトプット重視の集合研修スタイル ①演習に必要な基礎知識復習 ②演習ガイダンス ③要件定義/設計 ④実装 ⑤テスト ⑥成果発表会 |
| 参加者に 求めるスキル |
なし(※ITパスポート~基本情報レベルの知識があると望ましい) |
|---|---|
| 想定受講者 |
開発部門、情報システム部門、DX部門など開発にかかわる部署に所属している方 / これから所属する方 |
| デジタルスキル 標準レベル目安 |
DSSLv.3 |
| 実施形式 |
オンライン/対面・スライドによる講義・ハンズオン・グループワーク |
|---|---|
| 期間 | 研修日数:54日 |
| 利用予定ツール |
開発/演習環境 ・VSCode ・Git GitHub ・言語ごとの開発環境 ・Track Training (AIアシスタントあり) ・Googleドキュメント / スライド / スプレッドシート ・Google Chrome コミュニケーションツール ・Slack or Teams |
| 学習項目 |
・インシデントレスポンス ・フォレンジック ・SIEM基礎 ・Webセキュリティ ・ペネトレーションテスト ・脅威モデリング ・AIセキュリティ |
|---|---|
| 成果物 |
・アセスメントテスト |
| その他 提供内容 |
・Track Training(LMS)を通じた学習環境の提供 -オフィシャル教材 -AIアシスタント機能 ・アセスメント -事前事後アセスメント -単元小テスト |
ヒアリング
・要件定義
カリキュラム設計
・講師提案
研修実施
(形式選択可)
レポート提出
・振り返り
継続支援
(フォロー研修・スキル管理)
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