
「適性検査で、本当に学生の実力を測れているのか」——新卒採用の現場で、こうした不安が高まっています。
当社の「26卒ITエンジニア就活実態調査」では、80.7%の学生がES作成に生成AIを活用していると回答。また、就職活動経験者を対象とした民間調査では、45.5%がWeb適性検査でのカンニング経験があると回答。
不正対策として会場受験への移行を検討する企業が増える一方、受験率の低下やコスト増大が課題となっています。さらに、約7割の企業が生成AIによって求められるスキル要件が変化したと回答する一方、その変化に対応できている企業はわずか3割にとどまります。
本ウェビナーでは、従来の適性検査が抱える課題を整理し、AI時代に求められる適性検査のアップデート方法として、「アセスメント項目の定義」「信頼性の担保」「多角的なデータの統合評価」という「3つのSTEP」をご紹介します。
また、Webカメラ・行動ログによる不正検知とAIによる追加質問を行う「AI口頭試問」を搭載し、基礎能力からAIスキルまでをワンプラットフォームで可視化する適性検査「Track Talent Assessment」のご紹介を国内大手コンサルティング企業様の導入事例を交えながらお伝えします。
登壇者紹介
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株式会社ギブリー
人的資本インテリジェンス部門 プラットフォーム事業部 ソリューションセールス
太田 風輝 - 大学院修士課程修了後、素材系の研究職として従事。その後、株式会社リクルート(現:Indeed Japan)へ法人営業として入社し、中途採用メディア領域の法人営業や、掲載課金型からクリック課金型への商品移行期における「Indeed Plus」の立ち上げ・企業導入を推進。新卒採用領域へ異動後は、大学向け就職イベント営業や営業データ分析・モニタリング体制の構築、部門横断でのAI活用推進など複数のプロジェクトを企画・推進。株式会社Giveryへ入社後は、人的資本インテリジェンス部門にて採用SaaS「Track Talent Assessment」のGTMを担当し、現在は同プロダクトの提供価値拡張や、育成・研修領域への事業展開も主導。
タイムテーブル
| 時間 | コンテンツ |
|---|---|
| 12:00 | 開場 |
| 12:05〜12:10 | ご挨拶・諸注意 |
| 12:10〜12:40 | 『AI時代、”候補者の実力の見極め”が採用課題に ~不正検知×AIによる深掘りで実現する、信頼できる適性検査「Track Talent Assessment」のご紹介~』 |
| 12:40〜12:45 | ご案内・アンケート |
日時
8月27日 (木) 12:00~12:45
会場
オンライン(Zoom)
オンライン会議ツールを利用しますので、参加される方には改めて参加方法のご連絡をさせていただきます。参加費
無料
主催元について
本セミナーは、新卒採用向け適性検査「Track Talent Assessment」をはじめとするスキルインテリジェンス基盤「Track(トラック)」を提供する株式会社ギブリーが主催となっております。
注意事項
ご協力のお願い
本セミナーは、事前収録した講演映像を配信する形式です。当日のリアルタイムでの質疑応答は行いません。ご質問はセミナー終了後のアンケートにて受け付け、後日回答いたします。 1申込につき1名が参加可能となっております。2名以上での参加を希望する場合は、個人単位でお申し込みください。 申込後のキャンセルについては、前日までにご連絡ください。 本セミナーの目的に関係のない営業や勧誘を目的としたご参加はご遠慮ください。運営事務局の判断で事前にお断り、もしくは忠告のうえ退場とさせていただく場合がございます。 各種営業目的、個人事業主の方のご参加と運営側が判断した場合、別途ご来場お断りの連絡をさせていただいております。 活動模様は、個人情報を伏せたうえ、記録や資料として外部に掲載する場合がございます。事前にご案内いたしますので、ご希望されない方はその際にその旨お申し出ください。 競合他社との競合を避けるため、一部の方には参加をご遠慮いただく場合がございます。 ※本セミナーはアーカイブ配信です。 セミナー終了後、お申込者全員に視聴URLをご案内します。当日ご参加できない方もお申し込みいただけます。個人情報保護方針について
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