ハードからソフトへ。
製品価値の変化に対応する
人材・組織戦略を。
ソフトウェア・AI人材の内製化を、
スキルの定義・可視化・育成・配置まで支援します
製造業・素材業界のDX推進担当者が直面する課題
Assignment製品価値の中心がソフトウェアへ移るなか、人材ポートフォリオ戦略が連動していません
- ソフトウェアやAI活用をリードできる専門人材が不足している
- ソフトウェアファーストへの意識転換が現場で進まない
- スキルデータが自己申告で、客観性がなく使えない
- 各社・各部門で導入されたツールが形骸化し統合できない
課題に対応した3つのアプローチ
ゼロから作らず、充実した標準ジョブロール・スキル標準をたたき台に、貴社にカスタマイズした人材・スキル要件を定義します。
Approach「デジタル×モノづくり」人材の定義
デジタルスキルと自社固有のモノづくりの知見を掛け合わせ、次世代を担うデジタル人材の要件をスピーディーに定義します。
自己申告から客観データへ切り替える
タスクを「未経験」から「主導した経験」までの4段階で評価。短時間の調査で現場負荷なく、実務で使えるスキルレベルを可視化します。
グループ・部門横断のスキル一元管理
分断されていた教育・スキルデータを統合。最適な人材育成・配置を支援します
あなたの役割から探す
製造業のAI・ソフトウェア人材戦略・マネジメントは、DX推進や事業部門から人事まで多岐にわたります。担当領域に合わせてご覧ください。
SceneDX推進・事業部門なら
こんな課題はありませんか?
- AI・ソフトウェア技術を担える人材が社内に何人いるか分からない
- グループ各社や部門間でスキル基準が違い、比較も融通もできない
- 導入したHRシステムの運用が形骸化し、データによる意思決定ができていない
Trackでできること
・スキルポートフォリオをダッシュボードで可視化
・既存タレマネ・LMSのデータをスキルデータに変換して接続
人事・育成部門なら
こんな課題はありませんか?
- ハードウェア技術者のソフトウェアへのリスキリングが進まない
- 研修の効果測定ができず、投資対効果を示せない
- 受講者ごとの習熟度が見えず、現場での実践に結びつかない
Trackでできること
・個人のスキルギャップに応じた個別最適な学習パスをレコメンド
・アセスメントから学習・認定まで1つのIDに履歴が蓄積される