エンジニアの実務力を正しく評価したいなら
プログラミング "スキルチェック" ツール

プログラミングテストの作成・配信・受験・採点・評価をワンストップで実現できます。

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プログラミングテストの作成
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受験環境の用意
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テスト問題の配信
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解答結果の採点
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解答データの分析/評価

知識を問う「選択式問題」や実務力を測る「コーディング問題」を標準問題として多数用意。
また、テストの解答結果を「自動採点し点数化」する機能も完備。手軽に本格的なスキルチェックを行えます。

年間数千人を選考する大規模新卒採用から、ベンチャーの早期インターン採用、中途即戦力採用、
自社のエンジニアの社内評価まであらゆるスキルチェックニーズにお応えします。

about skillcheck

選考時のスキルチェック

求職者のプログラミングスキルを可視化することで、ミスマッチのない人材採用と、人事やマネージャー、選考に携わる現場エンジニア/CTOの工数削減に寄与します。

about assessment

自社のエンジニアの社内評価

プログラミングスキルを可視化する技術で、研修などのキャリア形成の場における指標づくりや、人材配置の最適化といったニーズを解決いたします。

「track(トラック)」を活用することで、スキルチェックにかかる「工数削減」や、
実務スキルを正しく見極めるための「スキルの可視化」が手軽に実現できます

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スキルチェックの工数削減

  • 多岐にわたる「選択式問題」と
    「コーディング問題」を標準問題として
    50問以上用意
  • オンラインエディタによる
    受験環境を用意
  • テスト問題は
    メール配信やURLにて案内
visualization

エンジニアのスキル可視化

  • 自社オリジナル問題を活用した
    独自テストの実施
  • テスト解答の自動採点機能
    (点数化機能)
  • ソースコードのレビュー機能
    (解答プロセスチェック機能)
standardization

スキルデータの資産化 / 必要スキルの標準化

  • スコア履歴 / 解答コードの保存機能

「track」のプログラミングテストの流れ

以下の機能を活用することで、プログラミングスキルを可視化し、
スキルチェックにかかる工数削減を実現します
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テスト問題の選定

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標準問題 - 選択式問題・コーディング問題

IT知識/DB知識を問う選択式問題や、アルゴリズムやアプリの開発実装など、実務力を測るコーディング問題を50問以上用意。自社に合う問題を選ぶだけで、手軽に本格的なスキルチェックを開始できます。

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オリジナル問題*オプション

自社で測りたいスキルに合わせて、問題を独自に制作できます。
すでに社内で使っているプログラミングテストもtrack上に導入可能です。

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受験環境の用意

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オンラインエディタによる受験

テストはtrackが提供するオンラインエディタで受験可能です。

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テスト問題の配信

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メール配信

trackの管理画面より、受験者にメールでの問題配信が可能です。

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URL配信

試験問題は固定URLでの配信も可能です。
自社で利用しているの管理ツールやwebサイトを通じて、最適な問題配信を実現します。

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解答結果の採点

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提出されたソースコードをUnitテストで自動採点

Unitテストを活用して、提出されたコードを自動採点。
開発経験のない人事の方でも、受験者のスキルを評価できます。

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ソースコードのレビュー機能

提出されたソースコードを管理画面から確認できます。
時間経過ごとの解答状況も確認できるので、解答結果だけでなく解答プロセスや、思考を読み取ることができます。

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解答データの蓄積

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スコア履歴・解答コードの保存機能

提出されたコードやスコアなどの受験データを資産にし、自社に必要なエンジニアのスキルを標準化できます。

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解答データの分析・評価

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ダッシュボード・レポート

全解答者の結果をまとめて分析・俯瞰ができます。
選択式問題であれば自社以外の解答結果を用いた偏差値での比較も可能です。

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外部サービス連携

採用管理ツール(ATS)やタレントマネジメントシステム(TMS)との連携を実現。

採用管理システム連携 - SONAR

trackとSONARを連携させることで、プログラミングスキルチェックの結果を採用管理システムで一元管理し、新たなエンジニア採用選考フローの設計を手軽に実現できます。

導入企業様※ 一部企業様の掲載とさせて頂いております。

    • 株式会社アカツキ
    • 株式会社エイチーム
    • 株式会社BJIT
    • 株式会社キャリアデザインセンター
    • 株式会社コロプラ
    • D.A.コンソーシアムホールディングス株式会社
    • 株式会社Donuts
    • 株式会社フリークアウト・ホールディングス
    • freee株式会社
    • フューチャーアーキテクト株式会社
    • 富士フイルムホールディングス株式会社
    • 株式会社インフォデックス
    • 株式会社ジェーエムエーシステムズ
    • KDDI株式会社
    • コニカミノルタ株式会社
    • LINE株式会社
    • 日本ビジネスシステムズ株式会社
    • 株式会社マーベラス
    • 株式会社マイナビ
    • エヌ・ティ・ティ・コミュニケーションズ株式会社
    • 日本マイクロソフト
    • 株式会社オズビジョン
    • 株式会社オロ
    • パイオニア株式会社
    • 株式会社レコチョク
    • 株式会社リクルートコミュニケーションズ
    • シンプレクス株式会社
    • ソフトバンクグループ株式会社
    • 株式会社ワークスアプリケーションズ
    • ワンダープラネット株式会社

受賞歴

  • hrtechnology
    第3回HRテクノロジー大賞
    管理システムサービス部門
    優秀賞
  • hrtechgp
    HR Tech GP 2018
    ファイナル出場
  • award_hr
    日本HRチャレンジ大賞
    奨励賞
  • award_ivs
    Infinity Ventures Summit 2016 Kyoto Launch Pad
    ファイナル出場

東京大学名誉教授によるプログラミング問題の監修

竹内 郁雄
技術顧問
東京大学名誉教授
竹内 郁雄(たけうち・いくお)

1946年、富山県生まれ。東京大学名誉教授、IPA「未踏」統括プロジェクトマネージャ(PM)。日本における Lisp の草分け的な存在であり現役のハッカーでもある。 東京大学大学院 理学系研究科数学専攻修士課程を修了後、日本電信電話公社 (現・NTT)電気通信研究所に入所。著名な「竹内関数」の考案、マルチパラダイム言語「TAO」の開発などの業績を残す。1997 年より電気通信大学教授。2005 年より東京大学大学院教授、早稲田大学大学院教授を歴任。 2016年に株式会社ギブリーの技術顧問に就任し、track(旧codecheck)ではプログラミング問題の監修にあたる。『初めての人のためのLISP』翔泳社、『プログラミング道への招待』丸善出版 ほか著書多数。[写真 : Goto Aki]

trackは測定の精度を上げる努力が並々ならないところが素晴らしいと思います。

trackが、プログラミングスキルを武器に就職をしようという学生たちにとって有意義であると同時に、良い学生を採用したいと考えている
企業さまにとっても、ほかでは得られない高い精度の評価が可能な、世界に誇れる問題のコレクションになるよう、お手伝いしていく所存です。

track開発チームの紹介

Hideyuki Ikeda
Director, CTO
Hideyuki Ikeda

2001年に東京工業大学大学院物性物理学専攻を修了後、株式会社日本総合研究所に入社。エンジニアとしてのキャリアを経た後に株式会社GMS(現gloops)に入社、同社取締役CTO・そして2013年6月には同社の代表取締役社長に就任。2017年4月に同社を退社後、600名規模の経営及び組織マネジメントを推進していく中で「エンジニア組織の構築や生産性向上」の重要性を感じ、「Empowering Engineers」のビジョンに共感し株式会社ギブリーにジョイン。同社のCTOに就任。

私たちの想い 「エンジニアの実務力が正しく理解される世の中にしたい」

これまでエンジニアは、就職・転職の際は職務経歴書や学歴等で評価されたり、 仕事においても自身の持つ技術力に基づいた評価を考慮されないことも少なくありませんでした。
trackが目指しているのは、「エンジニアの実務力を正しく理解する」ことができること、 そして「エンジニアの市場価値を適切に見極められる環境をつくる」ことです。
これにより、企業様にとって本当に求められる人材の採用、社内人材の育成や評価、 開発体制構築というようなエンジニアのHR体制の構築に貢献し、企業様のエンジニアリングにおける生産性向上に寄与致します。