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外国人エンジニアの”定着率向上”に成功したチームラボが語る!ミスマッチを起こさない外国人エンジニアの採用方法

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テーマ

日本国内でのIT人材需要は、供給を遥かに上回っており、その需要ギャップはさらに拡大を続けるとも言われています。そのような日本において、外国人エンジニア採用は有効な解決策の一つです。大手製造メーカー企業やIT企業を筆頭に、グローバルへの販路拡大や組織の多様性、優秀なITエンジニアの確保などの観点においても、ますます注目が高まっています。

しかし、外国人エンジニア採用への期待は大きいものの、国内採用とは候補者の言語や文化、価値観が異なることから、選考時にどんなことを伝え、どんなことを見極めていいのかわからない。入社後にも、仕事の進め方や評価の仕方にミスマッチが生まれ、すぐに会社を離れてしまうのではないかという不安をお持ちの企業様もいらっしゃるのではないでしょうか。

そこで今回は、「ミスマッチを起こさない外国人エンジニアの採用方法」をテーマに、チームラボの採用リーダーの方をお招きしたイベントを開催いたします。各国のエンジニアの特徴やスキルレベル、彼らが日本就職を希望する理由などをリサーチし、外国人エンジニアの定着率向上に繋がるアプローチや選考の方法をお話いただきます。ITエンジニア領域に限らず、新卒や中途で外国人採用をどのように体系化していくべきか?という点にお悩みの企業様は、是非ご視聴くださいませ。

こんな人にオススメ

・日本の採用市場だけでなく、幅広い人材を組織に引き入れたい経営者の方
・外国人エンジニア採用を検討している、過去に実施されていた企業の人事責任者の方
・外国人エンジニア採用の離職率の高さに課題がある企業の採用関係者

登壇者の紹介

チームラボ
採用チーム リーダー
山田 剛史 様

2013年株式会社エイチ・アイ・エスに新卒入社、新規インバウンド事業部の立ち上げや、同社スイス法人でマーケティングマネージャーとして従事。
2017年チームラボに入社。2018年より採用チームのリーダーを担当。

株式会社ASIA to JAPAN
代表取締役社長
三瓶 雅人 様

1997年、株式会社キャリアデザインセンター入社。キャリア採用広告営業、営業マネージャ・営業部長、マーケティング部長、人材紹介部門の事業責任者となる。 2006年、株式会社日経HR入社。人材紹介事業立ち上げ、転職サイト責任者、システム責任者を経て、2012年よりアジア現地学生採用のための新規事業を立ち上げ、その責任者となる。 アジア9カ国、トップ50大学と連携した事業はテレビ「ガイアの夜明け」でも取り上げられる。2017年2月に株式会社ASIA to JAPANを創業。

モデレーターの紹介

株式会社ギブリー
執行役員 兼 HR Tech部門 事業推進部長
山根 淳平

2012年より株式会社ギブリーに参画、エンジニア向けHRテクノロジー事業の立ち上げを行う。ハッカソンやアイデアソン、プログラミングコンテストなど新しいエンジニア採用施策を取り入れ、年間100社以上のIT・通信・メーカー企業のエンジニア採用・育成を支援。2017年に同社の執行役員に就任し、現在はセールスからマーケティングチームの統括を担う。(※Twitterアカウント:https://twitter.com/jumpeiymn)

トークテーマ

・チームラボの採用コンセプト
・外国人エンジニアの”離職率の高さ”が課題に
・外国人エンジニアが活躍する組織とは
・ターゲットとするエンジニアはどの国にいるのか?
・コーディングテストを活用した選考方法

※プログラムは、状況により変更される場合がございますのであらかじめご了承ください。

タイムテーブル

 

時間 コンテンツ
13:00 開場
13:00~13:05 開会のご挨拶・諸注意
13:05〜13:15 オープニングトーク
13:15~13:55 トークセッション

「ミスマッチを起こさない外国人エンジニアの採用方法」

13:55~14:00 スポンサーピッチ
14:00 完全終了

日時

1月28 日(木) 13:00-14:00

会場

オンライン

※オンライン会議ツールを利用しますので、参加される方には改めて参加方法のご連絡をさせていただきます。

定員

50名

※1申込につき1名が参加可能となっております。2名以上での参加を希望する場合は、個人単位でお申し込みください。
※お申込み人数が大幅に超過する場合は、抽選制とさせていただく場合がございますのでご了承ください。
※各種営業目的、個人事業主の方のご参加と運営側が判断した場合、別途ご来場お断りの連絡をさせていただいております。

参加費

無料

AgileHR day の開催背景

AgileHR dayは、エンジニアHR(採用、評価、育成)に悩む現場エンジニアマネジャーと人事責任者を対象にした、成功体験や学びを提供するトークイベントです。

ソフトバンクやバンダイナムコスタジオが登壇した過去開催の模様は、下記に取り上げられています。
https://tracks.run/agilehr/category/agilehr-day/

Agileとは「素早い、身軽な、機敏な」という意味の形容詞でここ数年、IT企業における開発現場で用いられるソフトウェア開発の手法ですが、近年このAgileの思想をHR(ヒューマンリソース)の領域でも浸透させる新しい概念として、「アジャイルHR」というキーワードが海外を中心に企業内で使われ始めています。

自社のHR活動(採用・育成・評価)においても、組織との対話を重んじ、その変化に対応しながら、経営チームやエンジニアチームと互いに協調しながら強い組織を構築していくという考え方であり、実はエンジニアHRの強い会社の多くが、この概念をもとに、現場エンジニアとHR(人事や育成担当)が適切にコラボレートしています。

主催元について

AgileHR dayは、プログラミング「学習・試験」プラットフォーム「track(トラック)」を提供する株式会社ギブリーが主催となっておりますが、#Sprint36の本イベントにつきましては、海外トップクラスの理系学生を「日本で面接」する「Study Go Work JAPAN」を運営するASIA to JAPAN様との共催になっております。

注意事項

ご協力のお願い
※申込後のキャンセルについては、前日までにご連絡ください。
※AgileHRの目的に関係のない営業や勧誘を目的としたご参加はご遠慮ください。運営事務局の判断で事前にお断り、もしくは忠告のうえ退場とさせていただく場合がございます。
※活動模様は、個人情報を伏せたうえ、記録や資料として外部に掲載する場合がございます。事前にご案内いたしますので、ご希望されない方はその際にその旨お申し出ください。

個人情報保護方針について

今回ご提供いただく個人情報は、株式会社ギブリーと本セミナーの共催企業が取り扱い、各社の個人情報保護方針に基づき厳重に管理いたします。

株式会社ギブリーの個人情報保護方針
株式会社ASIA to JAPAN

お申し込み

※フォームよりご記入いただいたメールアドレス宛に、『marketing@tracks.run』より一両日中にご返信させていただきます。
※ご記入いただいたメールアドレスにメールが届かない場合は迷惑メールフォルダのご確認、
またはお手数をおかけしますが『marketing@tracks.run』宛にご連絡を頂くかhttps://tracks.run/contact-inquiry/よりお問い合わせをお願いいたします。