Seminar / Event

【AOC2021 #Session4】エンジニア人事必見!各社のエンジニア人事が教える技術面接で見極めるカルチャーフィット・スキルフィット

AOC2021とは?

「AOC(AgileHR Online Conference)」は、これまでのAgileHRの活動を集約し、IT・テクノロジー人材の採用から、育成、そして事業化を実現する組織体制構築までの、一連のフローを実施してきたパートナー様とともに、人から始まる「Agile」な企業事例をお届けする大型オンラインカンファレンスです。

この度、2021年6月28日(月)から7月2日(金)までの毎日15時〜17時の時間帯にて、「AOC2021-Spring-」を開催いたします。

今回は「人事がエンジニアを巻き込み、これからの強いデジタル組織をつくる」をメインテーマに掲げ、#Session1〜#Session10までのトークをご提供いたします。

※AOC2021詳細はコチラから

#Session4 イベント概要

採用活動がオンライン中心となり、選考の在り方が変わる中では、候補者のスキルフィット、カルチャーフィット、それぞれの見極め方法も変化しています。どのようにそれぞれの見極めを行うか、またどのタイミングで取り組むか、といった選考フローの最適化を考え始めるタイミングが来ています。

本セッションでは、各社のエンジニア人事をお招きし、「技術面接で見極めるカルチャーフィット・スキルフィット」をテーマに、スキル・カルチャーの評価バランスについての考え方や、その見極め方法をお話いただきます。

こんな人にオススメ

・技術面接で重視される観点や、スキルやカルチャーの見極め方法を知りたい人事の方
・技術面接を担当されている現場エンジニアの方
・人事とエンジニアで連携がとれた採用を実現したいエンジニア採用関係者

登壇者のご紹介

1992年 (株)ナムコに新卒で入社、1997年 (株)スクウェアに転職、2010年 (株)バンダイナムコスタジオに出戻る。近年はエンジニアの新人教育やインターンのカリキュラム作成や運営、採用選考、学校巡り等の採用活動まで、幅広く採用教育活動に関わっている。

Sansan株式会社
人事部
高橋 洸 様

大学、大学院では機械学習の研究に取り組む。新卒でSIerへ入社した後、2016年にSansanへ入社。約3年間プロダクト開発部のエンジニアとして従事した後2018年12月より人事部へ異動、以来エンジニア採用を務める。現在は人事まわりのシステム開発も行う。最も影響を受けた技術書はスティーブ・マコネルの「ソフトウェア見積り」。

開催日程

6月29日(火) 16:00~17:00

会場

オンライン

※お申込みの際にご記載いただいたメールアドレス宛に、個別で視聴URLをお送りいたします。

お申し込み

以下のフォームより、「Session4」をご選択ください。
Session4以外のお申し込みに関しても、以下のフォームより可能です。

※AOC2021の全てのセッション詳細は、コチラよりご覧いただけます。