新卒エンジニア・デジタル人材の採用支援サービス
5年後の組織を支える
新卒デジタル人材を
「スキルファースト」で採用する。
国内最大級のスキル評価基盤 × 3万人超の新卒エンジニアDB × 採用のプロが伴走。
母集団形成から選考・採用決定まで一貫支援。
新卒エンジニア・デジタル人材採用で、
こんな課題はありませんか?
1
採用の質が安定しない。
再現性がない。
- 担当者・面接官によって成果にバラつきがある
- 年度ごとに集客数や質も不安定
- 属人的な採用から脱却できない
- 事業変化に採用基準が追いついていない
2
自社が求める優秀層に
出会えない。
- 既存チャネルでは優秀層にリーチできない
- 本当に採りたいデジタル人材と出会えていない
- 母集団が広がらず、同じ層ばかりになる
3
入社後の活躍・
定着が読めない。
- 就活でのAI活用が広がり、見極めが難しい
- 書類・面接だけでは素養や実務力を測れない
- ミスマッチ・早期離職のリスクを感じている
4
採用と育成が
連携できていない。
- 採用時のデータが育成・配置に活かされない
- 毎年ゼロから採用基準を設計し直している
- 現場ヒアリングを毎回やり直している
私たちは「スキルデータ」を軸に、
これらの課題を解決。
再現性のある
採用基盤づくりを支援します。
Track Jobの
解決アプローチ
スキルと挑戦のデータを起点に、新卒エンジニア・デジタル人材との
出会いから採用決定までを一貫して支援する採用支援サービスです。
タレントプール形成
スキル向上・実践経験を求める学生をタレントプール化
企業との接点創出
イベント・エージェント・求人などで初期接点を創出
スキル・素養の見極め
アセスメントでスキル・実務力を可視化
採用決定
専任担当者が採用決定まで伴走
年間50回以上のイベントで、早期から・通年で接点を創出
- ハッカソン・コンテスト・逆求人イベントを設計
- インターン期〜本選考期まで通年で接点を持てる
- スキルが可視化された候補者と直接出会える
イベント、エージェント、媒体掲載など出会い方も選択可能
コーディングテスト・アセスメントで、スキルを可視化
- プログラミング課題でコーディング力を測定
- ITリテラシー・思考プロセスまで可視化
- 「実務で活躍できるか」をデータで判断
国内導入社数No.1のITアセスメントツールTrack Testから、問題を選ぶだけで利用可能。
オリジナル問題の作成にも対応。
CA/RAが採用決定まで伴走支援
- 学生対応・進捗管理・検討度合いの整理をサポート
- 採用担当は「判断する・選考を進める」に集中
- 辞退・ミスマッチを防ぎ採用決定率を向上
選考設計、評価軸の整理、意思決定サポートまで一貫対応
優秀層が
集まる理由がある
Track Jobは、学生が「スキルを磨き、挑戦したくなる場」を通年で提供。
だからこそ、成長意欲の高い優秀層のタレントプールが形成されています。
ハッカソン・コンテスト
実践的な開発経験を積める挑戦機会を提供。技術力と課題解決力を磨きたい学生が集まります。
コーディングテスト練習問題・AIと模擬面接&フィードバック
スキルの現在地を客観的に把握できる。技術選考の準備・対策としても活用されています。
Meetup(オンライン開催)
開発経験を持つ学生が効率的に就活できるイベント。企業は1日で複数回の面談が可能。
オンラインチャレンジ企画
AIと競い合うユニークなコンテンツも開催。ゲーム感覚で技術力を高めたい学生も集まります。
学習コンテンツ
プログラミング基礎から実践まで、段階的にスキルアップできる教材やイベントを定期的に提供しています。
実践的な開発体験
アプリ開発、GitHub講座、ハッキング体験会など、具体的な経験を積みたい学生向けにも機会を提供。
これらのコンテンツを通じて形成された
Track Jobのタレントプールとスキルデータが、
企業と学生の最適なマッチングを実現します。
いま、新卒ITエンジニアは
「何を見て」企業を選んでいるのか
AI時代における新卒ITエンジニアの就職活動・企業選択の実態をまとめた調査レポートです。採用戦略や学生理解の参考資料として、ぜひご活用ください。
調査レポートのダウンロードはこちら
Track Jobが
選ばれる理由
01
3万人超のタレントプールから、
自社が採りたい人材にリーチできる
全国のエンジニア学生の技術的好奇心・就活準備ニーズに応えるコンテンツでタレントプールを構築。イベント・媒体・エージェントなど多彩なアプローチで、自社が採りたい人材に高確度でリーチできます。
02
100万人以上の受験データに基づく、
国内最大級のスキル評価基盤
コーディングテスト・アセスメントの累計受験者は100万人以上。書類・面接だけでは判断できない「実務で活躍できるか」を、客観的なデータで見極められます。
03
採用で終わらず、
育成・配置までデータがつながる
採用活動で取得したスキルデータは、内定者研修・新人研修、評価・配属と連携可能。属人的な採用からの脱却だけでなく、「要員計画を達成する採用」から「積み上がる人材戦略」への転換を支援します。
Track利用企業 Company
活用事例 Case
「初任給500万」の特別選考で、プログラミング経験者5名を採用
上場を機に採用ターゲットを「プログラミング経験者層」へ変更。従来のナビサイトでは効率的に出会えなかった。
方法
「実力次第で初任給500万」の特別選考をTrack Jobに掲載。スキルで勝負したい学生に刺さる求人を設計。
成果
プログラミング経験者5名を採用。
志向性・スキルがマッチする母集団を最小工数で形成。
ソースコードから志向性を見抜き、入社人数が前年比2倍に
求める技術レベルを満たす学生に出会いにくく、スキルの見極めに多くの工数がかかっていた。
方法
技術選考にTrackのプログラミング課題を活用。コードの書き方から実装力・センスを最小工数で見極めた。
成果
入社人数は前年比2倍・過去最多を達成。
評価基準が標準化され、選考工数も削減。
オリジナル問題でソフトウェア事業をPR。情報系学生の母集団を構築
複合機のイメージが強く、IT・ソフトウェア事業の認知度が不足。情報系学生のエントリー増加が課題。
方法
自社業務に近いオリジナル問題をTrack Jobに掲載。事業PRとスキル見極めを同時に実現。
成果
ソフトウェア領域に特化した母集団を構築。
オリジナル問題が企業PRの新しい形に。
貴社に適した活用方法をご提案します。
最短でご契約から5営業日で集客開始が可能
導入までの流れ
Flow
要員計画や採用戦略に合わせて、柔軟にご契約いただけます。
スモールスタート、一部施策のみの活用、成果報酬型など、貴社の状況に応じた導入が可能です。
ヒアリング
採用戦略や課題感、求める人材像、募集職種・人数・時期をお伺いします。
活用設計・
プラン提案
貴社の課題・目標に合わせて、最適なプランをご提案します。
準備・
セットアップ
求人・企画内容の作成、選考オペレーション・評価軸の整理を実施します。
運用開始・
伴走支援
専任のCS・CA/RAが採用決定までサポートします。
よくあるご質問
Q
費用・料金体系について教えてください。
成果報酬型から、イベント参加、求人掲載、エージェント利用など活用範囲に応じた設計が可能です。貴社の予算・目標に合わせてご提案しますので、まずはお問い合わせください。
Q
採用担当のリソースが限られていても運用できますか?
可能です。CA/RAが学生対応・進捗管理・検討度合いの整理まで伴走するため、採用担当者様は「選考を進める・判断する」ことに集中いただけます。少人数体制での導入実績も多数あります。
Q
通年で利用できますか?インターン期から使えますか?
はい、通年でご利用いただけます。インターン期からの早期接点構築、本選考での活用、後期・通年採用など、貴社の採用スケジュールに合わせて柔軟に設計可能です。
Q
逆求人イベントや人材紹介など、一部の施策だけでも利用できますか?
可能です。目的や体制に合わせて必要な施策を選んでご利用いただけます。まずは一部施策から始めて、効果を見ながら拡大する企業様も多いです。
Q
どのような企業に向いていますか?
「プログラミング経験者を採用したい」「スキルで見極めたい」「優秀層と早期に接点を持ちたい」といった課題をお持ちの企業様に多くご利用いただいています。
Q
アセスメントの問題は自社でカスタマイズできますか?
はい、オリジナル問題の作成も可能です。自社の業務内容に近い問題を出題することで、事業理解の促進とスキル見極めを同時に実現できます。
毎年やり直す採用から、 積み上がる人材戦略へ
多くの企業では、採用・育成・評価がそれぞれ別の仕組みで運用され、
採用時に得られたデータがその後に活かされないまま失われています。
Trackは、採用時のスキルデータを起点に、育成・配置・現場での活躍までをつなげます。
採用基準を、
他の採用経路にも
展開できる
- ダイレクトリクルーティングやリファラルにも共通基準を適用
- 属人的な評価を再現性のある採用基盤に変換
新卒エンジニア以外の
採用にも
展開できる
- IT・AI素養が求められる他職種(企画、データ、DX推進など)にも対応
- 中途採用・業務委託にも展開可能
採用データが、
育成・配置・現場での
活躍に活きる
- 内定者研修・新人研修(Track Training)に連携
- スキル評価(Track Test)で配属判断にも活用
- 「採用して終わり」ではなく「現場で活躍するまで」を支援
Build the Future.
5年後の組織を支えるデジタル人材を、
スキルファーストで採用する
まずは貴社の採用課題・ご状況をお聞かせください。
要員計画や採用体制に合わせた最適な活用方法をご提案します。