お役立ち資料
AI面接ツール / 完全オーダーメイド設計

“面接をAIに任せる”
ではなく
貴社専用に設計するAI面接

ヒアリングから質問設計・評価軸づくり、
受験率が落ちない運用まで。
オーダーメイド設計で現場負担を減らし
候補者ともっと向き合える時間を作ります

Track導入企業
650 社以上
累計受験ユーザー
1,000,000+
Track の活用事例

Trackは多くの企業に採用・評価で活用されています

BANDAI NAMCO DeNA FUJIFILM FUJITSU FUTURE Preferred Networks Deloitte 日本総研 OPEN HOUSE KOMICA MINOLTA SAISON TECHNOLOGY SANSAN suntory LINEヤフー TURING RakSul TOKYO GAS ヤマトシステム開発 SCSK
選考フローの変化

AI面接の実施から次回選考の判断まで、
流れを一貫させます

Track AI Interviewを使った選考フロー

動画・要約・評価スコアを見ながら、次回選考へ進める候補者を判断

候補者が受験

情報回収・ AI が分析

共通リンクから24時間365日受験。オーダーメイド設計した質問と深掘りで、一次面接前に必要情報を回収します。

面接工数約 75% 削減

日程調整、面接、申し送り作成まで含めた一次対応を圧縮できます。

人が確認・評価

録画・要約・スコアを確認

録画・要約・文字起こし・スコアを同じ観点で確認できるため、申し送りと面接評価の質が揃います。

録画・要約・文字起こし対応

録画・要約・スコアが揃うため、合否判断の根拠をチームで共有しやすくなります。

次回選考へ

人が見るべき候補者に集中できるため、面接準備・日程調整・一次面接の工数をまとめて削減できます。

24 時間 365 日受験

時間や場所を問わず受験できるため、候補者の取りこぼしを防ぎやすくなります。

一般的なAI面接との違い

質問、深掘り、評価、改善まで
貴社基準でそろうから、選考のブレを抑えられます

よくある課題

AI面接にすると、便利な一方で
こうした課題が起こりがちです

評価が自社基準と
ズレやすい

汎用的な設計のままだと、カルチャー・職種要件・面接官の判断基準を再現しきれず、現場が納得しにくい評価になりがちです。

候補者体験が
単調になりやすい

画一的な質問だけでは、貴社らしい魅力付けや深掘りが弱くなり、見極めと志望度形成の両立が難しくなります。

導入後の改善が
回りにくい

初期設定だけで運用すると、現場の学びや面接結果が評価ロジックに反映されず、精度改善が止まりやすくなります。

解決策

Track AI Interviewなら、
貴社基準に沿った一貫した選考体験を設計できます

01

見極めたい人物像から、
質問と評価を設計

オンボーディングで貴社要件をヒアリングし、評価項目・点数基準・質問フローまで個別に設計します。


02

深掘りの方向性まで、
評価意図で制御

候補者の回答を受けて自然に会話しながらも、貴社独自の評価軸から逸れないよう追加質問の方向性を制御します。


03

候補者体験と判断材料を、
一貫して整える

受験画面、録画・要約・文字起こし、面接官向けレポートまで一貫設計。候補者にも現場にも分かりやすい選考体験をつくります。

オーダーメイド設計

貴社を支える、
4つのオーダーメイド設計

質問、深掘り、評価、フィードバックを別々に用意するのではなく、貴社の評価意図で一気通貫に設計します。
全てを貴社仕様にすることで、候補者にも現場にも一貫した選考体験を実現します。

質問設計

職種・等級・見極めたい人物像に合わせて、必ず聞く質問を設計

「関係者を巻き込みながら成果を出した経験を教えてください」「その中で、あなた自身が担った役割は何ですか?」
一問一答で必ず聞く質問も、貴社が見たいポイントに合わせて設計します。

深掘り設計

企業の評価意図に沿って、深掘りの方向性を制御するインタラクティブ設計

・候補者の回答をリアルタイムで解析
・評価軸に沿って追加質問の方向性を制御
・一問一答形式と対話形式を組み合わせ可能
自然な会話だけで終わらず、合否判断に必要な情報へブレずにたどり着けるよう設計します。

評価軸設計

測りたいスキル・価値観・合格基準を言語化して評価に反映

・思考の構造化:5点満点
・顧客志向:5点満点
・当事者意識:5点満点
合格基準例:合計11点以上 + 必須項目3点以上

フィードバック設計

候補者向け・面接官向けの出力内容まで貴社仕様で調整

伝え方のトーン、要約の粒度、申し送りの観点までそろえることで、選考全体の体験を一貫させます。

構築プロセス

4つのオーダーメイド設計を
以下のプロセスで構築します。

STEP1

評価軸設計

見極めたい人物像・コンピテンシー・合格ラインを定義

STEP2

質問・深掘り設計

一問一答形式と対話形式の使い分け、深掘りの方向性を設計

STEP3

評価・フィードバック設計

点数基準、評価理由、フィードバック出力ルールを調整

STEP4

社内検証

デモ受験で期待値との差分を確認

STEP5

現場レビュー反映

面接官の所感を反映し、質問と評価をチューニング

STEP6

本番運用

運用後も定期的に改善し、貴社基準へ最適化

FAQ

比較検討でよく聞かれる質問

導入・料金について

Q 導入までのスケジュールはどのくらいですか?

評価軸設計・質問設計・社内検証を含めて約1ヶ月半で運用を開始いただけます。
まずはインターン選考や一部職種だけのスモールスタートも可能です。
まずは、ご検討状況をご相談する

Q 費用はどれくらいかかりますか?

年間の想定受験数・評価設計の要件によって変わります。具体的なプランについては、個社ごとにご案内しております。
他社サービスとの料金比較も含めてご案内しております。
無料でお見積り・料金比較をご相談する

導入前の不安・疑問

Q 導入前に実際の使用感を確認できますか?

はい、体験版デモをご用意しております。実際の面接画面・AI評価レポート・フィードバック機能など、主要な機能をそのままお試しいただけます。「まずは触ってみたい」という方は、お気軽にデモをご体験ください。
無料で体験版デモを試してみる

Q 選考のどのフェーズで利用されますか?

ES選考や一次面接の代替としてご活用いただくケースが多いです。
ただし、Track AI Interviewはオーダーメイド設計のため、どの選考フェーズにも柔軟にカスタマイズしてご利用いただけます。

Q 採用基準が言語化できていませんが、導入できますか?

はい、問題ございません。導入前に採用基準の言語化・構造化からサポートいたします。
設計した評価軸にズレがないかを社内検証で確認しながら、精度を高めて運用を開始します。

Q 複数の職種で利用できますか?

はい、職種ごとに評価設計を変えて運用できます。
全職種共通で見たいスキルと、職種ごとのカスタム評価軸を組み合わせた設計が可能です。ポジションが増えた際も、既存の設計をベースに追加調整できます。

受験・運用について

Q スマートフォンから受験できますか?

はい。PC・スマートフォン・タブレットに対応しています。
アプリのインストール不要で、ブラウザだけで受験できます。候補者情報の事前登録も不要で、共通リンクを送るだけで24時間365日いつでも受験可能です。

Q AIの評価は本当に信頼できますか?

スコアと同時に「候補者が話したエピソードのどの箇所を根拠に評価したか」を必ず明記します。根拠となった発言の引用と評価ロジックが一緒に出てくるため、担当者が納得感を持って合否判断できます。最終合否は必ず人が判断する設計です。

Q 面接実施後、レポートは自動で生成されますか?

はい。評価サマリー・録画・要約・文字起こしが自動生成されます。
また、候補者向けにはAIによる「個別フィードバック」も設定いただくと、自動生成・送付が可能です。

Q セキュリティは大丈夫ですか?

OpenAI社とEnterprise API利用契約を締結しており、データは日本国内の専用ネットワークに保存、AIへの入力データは即時削除されます。
また、ISO/IEC 27001・プライバシーマーク(Pマーク)を取得しております。

貴社専用に設計するAI面接を

デモ画面の共有、運用イメージのご案内、資料請求など
貴社に合う進め方をお選びください