trackの「プログラミング学習管理」

エンジニア研修の習熟度を可視化したいなら
オンライン ”プログラミング学習管理” ツール

法人向けのプログラミング研修を
オンラインで一元管理
オンライン教材を利用した
研修の実施はもちろん、
「学習進捗の管理」や「習熟度の測定」
までワンストップで実現できます。

  • プログラミング
    学習教材
    演習コースの準備
  • オンライン学習環境の用意
  • 学習進捗の
    可視化/管理
  • 習熟度チェックテストによる
    学習効果の測定
  • 研修効果の
    レポーティング

track LEARNING の特長

学習管理機能で研修受講者の
「学習進捗」と「習熟度」
の可視化を実現

あらゆるカテゴリの
オンラインプログラミングコースを
登録されたチームメンバー全員が受講することができます。

管理者は、受講者の進捗状況を管理
することで、受講者それぞれの習熟度を
把握できるため、
能力に応じたサポートを
充実させることができます。

「学習ログを可視化することで進捗状況を把握」

学習進捗管理

受講者それぞれの学習進捗状況を可視化して、
分析をすることができます。

「習熟度チェックテストによる学習効果の測定」

習熟度チェックテスト
レポーティング機能

学習した内容を確かめるオリジナルの
習熟度チェックテストを実施することができます。

習熟度を可視化できるから
最適な研修が可能
学習効果を高めたい、
若手エンジニアの育成におすすめです

おすすめ活用シーン
「内定者研修」 「入社後研修」

track LEARNING の 学習教材・演習コース

POINT 1

充実したオフィシャル教材・演習コースを使い放題!

track LEARNINGが独自に開発している“オフィシャル教材”はすべて利用することができます。
また、複数の教材をまとめた“演習コース”も用意しています。主要言語の基本的な内容からWeb開発における
幅広い技術に関するオフィシャル演習コースも自由にお選びいただくことができます。
プログラミング教養
考読・穴埋めテスト形式
Webフロントエンド基礎
HTML/CSS/JavaScript
プログラミング基礎
Java/Ruby/Python (それぞれ用意)
POINT 2

100を超える様々な教材から
自社だけの「オリジナル演習コース」を作成することも可能!

公開しているオフィシャルの演習コースだけではなく、自社で求められるスキルに応じて
100を超える様々な技術教材から自社だけのオリジナル演習コースを作成することができます。
POINT 3

独自の教材をゼロから作成する
「オリジナル教材作成機能」も提供!

- 既存の研修教材をtrack上でオンライン教材化することが可能 -

オフィシャル教材やオリジナル演習コースとは別に、教材をゼロから作成することもできます。
自社で求められるスキルにあわせた専用のオリジナル教材を作成したり、
すでに社内で利用している研修教材をtrack上に導入することも可能です。

track LEARNING の流れ

学習教材の選定から進捗の確認、研修効果のレポーティングまで

プログラミング学習教材・演習コースの準備
  • 学習内容は、オフィシャル教材から自由にお選びいただくことができます。
  • 複数の教材をまとめた演習コースも用意しており、手軽にオンライン学習が始められます。
また、"100"を超える様々な教材から自社だけの「オリジナル演習コース」を作成することや、
「オリジナル教材作成機能」を活用した専用のオリジナル教材を作成することもできます。
オンライン学習環境の用意
受講者はオンラインで学習することができます。
オフィシャル教材やオリジナル教材の利用はもちろん、すでに社内で使っている研修教材も
track上に導入することが可能です。
学習進捗の可視化・管理
受講者それぞれの学習進捗状況を可視化して、分析をすることができます。
誰がどの程度学習をしているのか、を把握することができ、
能力に応じたサポートを充実させることができます。
習熟度チェックテストによる学習効果の測定
受講後は、学習した内容を確かめるオリジナルの習熟度チェックテストを実施することができます。
研修における習熟度の可視化や学習効果の測定が可能となります。
研修効果のレポーティング
学習進捗とスキルチェック結果をあわせたレポートを提供します。
受講者の習熟度を正確に把握することができます。

大学教授による学習教材・演習コースの監修

track LEARNINGのオフィシャル学習教材・演習コースは、
より効果の高いプログラミング習熟度を実現するために大学の教授監修のもと作成を実施しております。

株式会社ギブリー(track運営会社)技術顧問
東京大学名誉教授 IPA未踏 統括PM

竹内 郁雄 (たけうち・いくお)

1946年、富山県生まれ。東京大学名誉教授、IPA「未踏」統括プロジェクトマネージャ(PM)。日本における Lisp の草分け的な存在であり現役のハッカーでもある。
東京大学大学院 理学系研究科数学専攻修士課程を修了後、日本電信電話公社 (現・NTT)電気通信研究所に入所。著名な「竹内関数」の考案、マルチパラダイム言語「TAO」の開発などの業績を残す。
1997 年より電気通信大学教授。2005 年より東京大学大学院教授、早稲田大学大学院教授を歴任。
2016年に株式会社ギブリーの技術顧問に就任し、track(旧codecheck)ではプログラミング問題の監修にあたる。『初めての人のためのLISP』翔泳社、『プログラミング道への招待』丸善出版 ほか著書多数。[写真 : Goto Aki]

MESSAGE
「trackは測定の精度を上げる努力が並々ならないところが素晴らしいと思います」

trackが、プログラミングスキルを武器に就職をしようという学生たちにとって有意義であると同時に、良い学生を採用したいと考えている企業さまにとっても、ほかでは得られない高い精度の評価が可能な、世界に誇れる問題のコレクションになるよう、お手伝いしていく所存です。

会津大学 上級准教授
博士(コンピュータ理工学)
Aizu Online Judge 創設者

渡部 有隆 (わたのべ・ゆたか)

1979年、福島県生まれ。会津大学上級准教授。会津大学大学院コンピュータ理工学研究科博士課程を修了後、日本学術振興会特別研究員(PD)に採用。2008年より会津大学助教。2009年より会津大学准教授。2016年より会津大学上級准教授。著書に「オンラインジャッジではじめるC/C++プログラミング入門」マイナビ、「プログラミングコンテスト攻略のためのアルゴリズムとデータ構造」マイナビ。

MESSAGE
「trackは変化に対応しながら、その時代に必要とされるスキルを評価できる」

trackが優れている点は、変化に対応しながら、その時代に必要とされるスキルのチェックを継続して 行うためのコンテンツ提供の基盤が整っていることです。さらに、どの分野のプログラミングにおいても普遍的かつ恒久的に必要なアルゴリズムとデータ構造の基礎理論や応用力を重視しているため、より精度の高い人材評価が可能になります。

個人向け実践型オンラインプログラミング学習サービス
“CODEPREP”を提供しているギブリーが運営

track LEARNINGは、プログラミングを書いて動かしながら学ぶ
実践型のプログラミング学習サービスであるCODEPREPを運営しているギブリー社が法人向けに提供しているツールです。
実践型のコンセプトはtrack LEARNINGでも健在。オンライン上でコードを書く、実践的な教材を用意しており、
より効果の高いプログラミング習熟度を実現するための学習コンテンツが揃っています。

習熟度の可視化ができるのは
「プログラミングスキルチェックツール」
を提供している
“ track ” だからこそ

エンジニアのオンボーディングプラットフォームとしてサービスを展開しているtrack(トラック)は
「学習管理ツール」の”track LEARNING”の他に
「プログラミングスキルチェックツール」 “track ASSESSMENT”を提供しています。

「学習管理ツール」
「スキルチェックツール」

track ASSESSMENTは、エンジニアのスキル可視化を目的としたプログラミングスキルチェックツールとして、
プログラミングテストの作成から採点、評価までをワンストップで実施できます。
既に、年間数千人を選考する大規模企業の新卒採用から、ベンチャーの早期インターン採用など
幅広い企業様に導入いただいているツールです。

ご利用料金

すべてのオフィシャル教材の利用はもちろん、
習熟度チェックテスト機能や学習進捗管理機能も
含めてご利用できます。

基本料金
10 万円〜 / 月
提供ライセンス
利用可能機能
  • オフィシャル教材利用(すべての教材が利用可能)
  • 学習進捗管理機能
  • 習熟度チェックテスト機能
  • レポーティング機能
  • オリジナル教材作成機能(※有償オプションとなります。)

お問い合わせ

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こちらからお気軽にお問い合わせください。