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内定承諾率驚異の90%! “スキルフィット”な即戦力エンジニアを採用する採用基準と見極め手法 ~「優秀」ではなく「即戦力」エンジニアを採用する”ゆめみ社”の3つの施策~

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テーマ

コロナ禍での中途エンジニア採用では、オンラインを中心に選考を進める企業様が多くいらっしゃいます。オンラインの選考は、対面での選考に比べ、通信のトラブルや、会話のラリーのしづらさ、会話の体温の伝わりづらさなど、対面とは多くの点で異なるのがコロナ時代の採用面接。

自社にとって最適な人材の見極め、また自社を選んでもらうための魅力づけに、難しさを感じる人事の方は多いのではないでしょうか。 

ミスマッチにも繋がりかねないこの状況で、自社で活躍する即戦力エンジニアの採用を成功させるためには、開発業務で必要となるスキルや適性から採用基準を明確化し、その見極め手法を見直すなど、これまで以上に、「職務適正の見極め」と「お互いの情報開示」が必要になります。

適切な技術選考を実施し、スキルフィットを重視している会社だと候補者に思ってもらえれば、候補者の興味と期待値を上げることにも繋がり、内定承諾率の向上にも期待が持てるかもしれません。

今回は、明確な採用基準づくりと即戦力エンジニアに対する適切な見極めを実施し、驚異の内定承諾率90%を叩き出している株式会社ゆめみの代表取締役、片岡 俊行氏をお招きし、「”スキルフィット”な即戦力エンジニアを採用する採用基準と見極め手法」をテーマにトークセッションを行います。

こんな人にオススメ

・スキルフィットを重視した中途エンジニア採用を推進している企業の人事
・中途エンジニアの採用基準とその見極めの手法の再整備をしている人事

登壇者の紹介

株式会社ゆめみ 代表取締役
片岡 俊行(かたおか としゆき)様

1976年生まれ。京都大学大学院情報学研究科在学中の2000年1月、株式会社ゆめみ設立・代表取締役就任。在学中に、100万人規模のコミュニティサービスを立ち上げ、その後も1000万人規模のモバイルコミュニティ・モバイルECサービスを成功させる。また、大手企業向けのデジタルマーケティングの立ち上げ支援を行い、共創型で関わったインターネットサービスの規模は5000万人規模を誇り、スマートデバイスを活用したデジタル変革(DX)支援を行うリーディングカンパニーとしてゆめみグループを成長させた。

モデレーターの紹介

株式会社ギブリー
取締役 track/athleticsプロダクトオーナー
新田 章太

2012年3月に筑波大学理工学群社会工学類経営工学専攻卒業。学生インターンシップ時代に「エンジニア」領域に特化した支援事業を株式会社ギブリーにて立ち上げ、入社。現在は取締役を務める。オンラインプログラミング学習・試験ツール等の自社サービスを立ち上げ、同社のHR tech部門を管掌。また、日本最大規模の学生ハックイベント、JPHACKSの組織委員会幹事を務めるなど、若い世代のイノベーターの発掘・支援にも取り組んでいる。

トークテーマ

・”優秀”ではなく”即戦力”を採用する思想
・”即戦力”を採用する上で重要な3つの施策
・明日から人事が実践できる即戦力エンジニアを採用する施策

タイムテーブル

時間 コンテンツ
16:00 開場
16:00~16:05 開会のご挨拶・諸注意
16:05〜16:50 トーク

「”スキルフィット”な即戦力エンジニアを採用する採用基準と見極め手法」

16:50~16:55 運営からのお知らせ
17:00 完全終了

日時

10月26日(月) 16:00-17:00

会場

オンライン

※オンライン会議ツールを利用しますので、参加される方には改めて参加方法のご連絡をさせていただきます。

定員

60名

※1申込につき1名が参加可能となっております。2名以上での参加を希望する場合は、個人単位でお申し込みください。
※お申込み人数が大幅に超過する場合は、抽選制とさせていただく場合がございますのでご了承ください。
※各種営業目的、個人事業主の方のご参加と運営側が判断した場合、別途ご来場お断りの連絡をさせていただいております。

参加費

無料

AgileHR day の開催背景

AgileHR dayは、エンジニアHR(採用、評価、育成)に悩む現場エンジニアマネジャーと人事責任者を対象にした、成功体験や学びを提供するトークイベントです。

ソフトバンクやバンダイナムコスタジオが登壇した過去開催の模様は、下記に取り上げられています。
https://tracks.run/agilehr/category/agilehr-day/

Agileとは「素早い、身軽な、機敏な」という意味の形容詞でここ数年、IT企業における開発現場で用いられるソフトウェア開発の手法ですが、近年このAgileの思想をHR(ヒューマンリソース)の領域でも浸透させる新しい概念として、「アジャイルHR」というキーワードが海外を中心に企業内で使われ始めています。

自社のHR活動(採用・育成・評価)においても、組織との対話を重んじ、その変化に対応しながら、経営チームやエンジニアチームと互いに協調しながら強い組織を構築していくという考え方であり、実はエンジニアHRの強い会社の多くが、この概念をもとに、現場エンジニアとHR(人事や育成担当)が適切にコラボレートしています。

主催元について

AgileHR dayは、プログラミング「学習・試験」プラットフォーム「track(トラック)」を提供する株式会社ギブリーが主催となっております。

注意事項

ご協力のお願い
※申込後のキャンセルについては、前日までにご連絡ください。
※AgileHRの目的に関係のない営業や勧誘を目的としたご参加はご遠慮ください。運営事務局の判断で事前にお断り、もしくは忠告のうえ退場とさせていただく場合がございます。
※活動模様は、個人情報を伏せたうえ、記録や資料として外部に掲載する場合がございます。事前にご案内いたしますので、ご希望されない方はその際にその旨お申し出ください。

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