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【イベント登壇】5月22日(金)に開催される「HRテクノロジーカンファレンス2020-春-」に弊社執行役員の山根が登壇します。

新型コロナウイルスの感染拡大に伴い、各社経営方針や組織戦略を大きく転換する時期に差し掛かっている今、数年後のV字回復を見据えて、22年度入社予定のエンジニア学生向け採用戦略を再設計する企業も少なくありません。本講演では、「コロナショック時代を駆け抜ける新卒エンジニア採用最前線2020」と題して、夏前から始められるエンジニア採用戦略・選考設計のノウハウを企業事例とともにご紹介いたします。
※本講演はライブ配信にて開催いたします。

詳細/ライブ視聴お申込みはこちら⇒https://jinjibu.jp/hr-conference/tech/index.php

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trackは、全国の学生及び教職員を対象としたプログラミング学習教材の無償提供期間をGW明けまで延長し、併せて追加募集を開始いたします。

プログラミング学習・試験プラットフォーム「track(トラック)」は、3月より休校対象となっている全国の小中学校や高等学校などの学生及び教職員の方々に、trackのプログラミング教材を無償で提供しておりましたが、本件の提供期間をゴールデンウィーク明け(2020年5月10日)まで延長し、併せて追加募集も開始いたします。


■今回の延長内容と追加内容

1. 無償提供期間の延長と追加募集の開始
本キャンペーンにご応募いただいた多くの方より、
「4月以降も休校が続いているので延長は可能か?」
「1ヶ月だと学びきれなかったので延長提供してくれないか?」
とのご要望を受け、提供期間の延長と追加募集をいたします。

・すでに提供済みの対象者への期限延長(5月10日)
・前回ご応募できなかった方への追加募集を実施いたします。
(※お申し込み期間:本日より4月12日(日)まで)

2. 初心者向けの当キャンペーン専用オリジナルコースを追加
提供する学習教材は高校生以上が推奨のため、前回ご利用いただいた方々より「内容が難しい」「学習後のゴールが見えづらい」というようなご意見を受け、今回は完全初心者向けのステップアップコースをご用意いたしました。多くの方々に「プログラミングの楽しさ」や「Webアプリを作る小さな成功体験」を提供できればと考えております。

<初心者向けのオリジナルコース>
『Webフロント技術を身につけてWebアプリを作れるようになろう』

3. C#コースの追加
前回ご利用いただいた方々より「新しくリリースされたコースや、別のプログラミング言語も触ってみたい。」というご要望をいただきました。
そこで、キャンペーンのコースを一通り学習し終えた方を対象に、当社が出井秀行様監修の元で開発をしたC#コースを追加で提供いたします。

C#コースについて→ https://tracks.run/news/20191024001/


■キャンペーン概要

・追加募集お申し込みお期間:2020年4月6日(月)〜2020年4月12日(日)
・無償提供期間:2020年3月2日(月)〜2020年5月10日(日)
・対 象 者:全国の学生、及び教職員
※本件で対象となる「学生」とは、学校教育法第1条で定義される『学校』に含まれる、幼稚園/小学校/中学校/義務教育学校/高等学校/中等教育学校/特別支援学校/大学及び高等専門学校に所属する生徒を指します。
・前回のキャンペーンについて:https://tracks.run/news/n20200302001/


■無償公開されるプログラミング教材

今回公開するコースは、track運営会社である株式会社ギブリーが無償公開しているオンラインプログラミング学習サービスCODEPREPには掲載されていない、trackが企業研修向けなどの活用で有償提供している実践的な学習コースです。

<前回からの継続提供>
・Webフロントエンド基礎コース(HTML・CSS)
・Webフロントエンド実践コース(HTML・CSS・JavaScript)
・JavaScript基礎コース
・DOM基礎コース
・教養としてのプログラミング基礎コース
・Java基礎コース
・Java応用コース(Java Util編)
・データベース基礎コース(SQL)
・Pythonで始めるデータサイエンス基礎コース

<追加提供内容>
・【初心者向け】『Webフロント技術を身につけてWebアプリを作れるようになろう』
(当キャンペーンオリジナルコース)
・『C#基礎コース』
・『C#応用コース(C# Util、業務頻出編)』


■お申し込み方法

新規で提供をお申し込みの方は、以下のフォームより必要情報をご入力ください。
※既に配信を受けている方は、以下のフォームへの登録は不要です。

https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdY0xh_fuLOCw2d8Ng5DfGZjDOXnyyR4F9xW8aY0R-a_qKPQQ/viewform

・お申し込み期限:2020年4月12日(日) 23時59分まで
・配布方法:入力完了された方から適宜事務局よりコースを配信いたします。
入力いただいたメールアドレスにコース配信のメールが届きますので、メールをご確認ください。

・注 意:申請内容に不備・不正と事務局が判断した場合、コースを配信しない場合がございますので、予めご了承ください。


■trackプロダクトオーナーの新田より

全国の学校教職員の方々、並びに児童や保護者の方々におかれまして、今回の新型コロナウイルス対策における心労のことをお察し申し上げます。

当社では、2020年3月2日より政府並びに各都道府県知事より発表されました新型コロナウイルスにおける対応要請の状況に鑑みて、当社が企業様向けの技術研修で提供しているオンラインのプログラミング学習教材を、休校が余儀なくされている学生教職員の方々に無償で提供をしてまいりました。

前回は2週間のお申し込み期間にも関わらず、4,000名を超える方々からのお申し込みなど、予想を大きく超える反響をいただきました。

キャンペーンをご利用いただいた方々を対象にアンケートを実施した結果、多くの方々より無償提供期間の延長要望をいただき、この度、期間の延長と追加募集をさせていただきました。

一方、新型コロナウイルスの感染状況は深刻化しており、近日中にも政府・新型コロナウルス対策本部よりからの緊急事態宣言が発令される見込みが濃厚となってまいりました。

この状況下におきまして、微力ではございますが、
皆様にお役立ていただければ幸いでございます。

株式会社ギブリー
取締役
trackプロダクトオーナー

新田 章太(にった・しょうた)


■企業で研修をご担当されている皆様へ

「track」は企業研修向けにも“特別な無償提供”を実施しています。

在宅でのリモート研修を実現する「オンラインプログラミング学習システム」
https://tracks.run/contact-cp/


■学校関係者の皆様へ

「track」は学校での教育にも “ 無料”でご活用いただけます。

trackを学校教育に無料でご活用いただける「track for School」のサービスをご案内しております。

「 track for School 」
https://tracks.run/lp/uni/

学校関係者様は、上記サイト内よりお問い合わせくださいませ。


■track について

track(トラック)は、「Empower Engineering!!」をビジョンに掲げ、より多くの「技術とビジネスの変化に対応するエンジニアリングチーム」の輩出を目的としており、エンジニアの採用や育成支援にフォーカスした「プログラミング学習・試験プラットフォーム」です。

エンジニアの実務力を正しく評価するための、プログラミングスキルチェックが実現できる試験機能と、習熟度に合わせたプログラミング学習が実現できる学習機能を提供しています。

採用選考時におけるプログラミングスキルの見極めをはじめ、入社後のプログラミング研修や開発チームのスキルアセスメントなど、スキルファーストなHRソリューションとして、エンジニアの採用から入社後の「研修・育成」までをワンストップで支援します。

https://tracks.run/


本お知らせに関するお問い合わせ
株式会社ギブリー https://givery.co.jp/
〒150-0036 東京都渋谷区南平台町15-13 帝都渋谷ビル8F
Tel: 03-5489-7188(サービス担当:新田/ 広報担当:濵) / Mail: press@givery.co.jp

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企業研修や大学の授業で利用されているtrackのプログラミング学習教材を、期間限定で全国の学生及び教職員に無償提供いたします。

プログラミング学習・試験プラットフォーム「track(トラック)」は、政府より発表された、全国すべての小中学校や高校などの臨時休校の要請の影響を鑑み、trackが持つプログラミング教材を休校対象となる学生及び教職員の方々に期間限定で無償提供いたします。


■無償公開されるプログラミング教材

今回公開するコースは、track運営会社である株式会社ギブリーが無償公開しているオンラインプログラミング学習サービスCODEPREPには掲載されていない、trackが企業研修向けなどの活用で有償提供している実践的な学習コースです。

・Webフロントエンド基礎コース(HTML・CSS)
・Webフロントエンド実践コース(HTML・CSS・JavaScript)
・JavaScript基礎コース
・DOM基礎コース
・教養としてのプログラミング基礎コース
・Java基礎コース
・Java応用コース(Java Util編)
・データベース基礎コース(SQL)
・Pythonで始めるデータサイエンス基礎コース

合計9コース

■詳細

・公開期間:2020年3月2日(月)〜2020年3月31日(火)
・対象者:全国の学生、及び教職員

ここでいう「学生」とは、学校教育法第1条で定義される『学校』に含まれる、幼稚園/小学校/中学校/義務教育学校/高等学校/中等教育学校/特別支援学校/大学及び高等専門学校に所属する生徒または教職員のことを指します。

■申請方法

・申請方法:以下のWebフォームより、必要情報をご入力ください

https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdY0xh_fuLOCw2d8Ng5DfGZjDOXnyyR4F9xW8aY0R-a_qKPQQ/viewform

・配布方法:入力完了された方から適宜事務局よりコースを配信いたします。入力いただいたメールアドレスにコース配信のメールが届きますので、メールをご確認ください。
・申請期限:2020年3月8日(日)23:59
・注意:申請内容に不備・不正と事務局が判断した場合、コースを配信しない場合がございますので、予めご了承ください。


■trackプロダクトオーナーの新田より

この度の全国的な休校要請を受け、学校関係者の方々並びに、保護者の方々におかれましては、ご心労のことお察しいたします。

当社では、企業向けにプログラミング学習・試験プラットフォーム「track(トラック)」や、一般の皆様にもオンラインでプログラミングが学べる学習サービスCODEPREPを提供して参りました。

今回ご提供させていただく教材は、通常は企業研修で利用されている実践的な教材が多数含まれておりますため、「高校生以上」が推奨の教材とはなっておりますが、この機に幅広い方にご利用いただければと、公開範囲を広めて提供いたします。

微力ではございますが、少しでもこの状況にお役に立てればと思い、このような対応をとらせていただきました。

本格的なプログラミング必修化の流れを受け、世の中にはプログラミングを学ぶ方法は世の中には沢山ありますが、それでも「プログラミングって難しいし、つまらない」そう思ってしまって継続できず結局身につかずに諦めてしまう人がいるのも事実です。

私たちは「本当はプログラミングってとても楽しい」という事を伝えていきたいと考えています。

1日10分でも構いませんので当教材に触れていただくことで、

「毎日こつこつプログラムを書く習慣」と「作ったものを動かす体験」を提供し、

一人でも多くの方々にプログラミングの楽しさを感じてもらうことを少しでもご支援できれば誠に幸いでございます。


■学校関係者の方へ 「track」は学校にも “ 無料提供 ”をしています

学校の授業でもご活用希望の教職員の方向けに、trackを無料で学校教育にご活用いただける「track for School」のサービスを開始しております。詳しくは、以下Webサイトをご確認ください。

「 track for School 」
https://tracks.run/lp/uni/

学校関係者の方はサイト内よりお問い合わせください。


■track について

track(トラック)は、「Empower Engineering!!」をビジョンに掲げ、より多くの「技術とビジネスの変化に対応するエンジニアリングチーム」の輩出を目的としており、エンジニアの採用や育成支援にフォーカスした「プログラミング学習・試験プラットフォーム」です。

エンジニアの実務力を正しく評価するための、プログラミングスキルチェックが実現できる試験機能と、習熟度に合わせたプログラミング学習が実現できる学習機能を提供しています。
採用選考時におけるプログラミングスキルの見極めをはじめ、入社後のプログラミング研修や開発チームのスキルアセスメントなど、スキルファーストなHRソリューションとして、エンジニアの採用から入社後の「研修・育成」までをワンストップで支援します。

https://tracks.run/


■本お知らせに関するお問い合わせ
株式会社ギブリー https://givery.co.jp/
〒150-0036 東京都渋谷区南平台町15-13 帝都渋谷ビル8F
Tel: 03-5489-7188(サービス担当:新田/ 広報担当:濵) / Mail: press@givery.co.jp

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関西圏へ初出展!【第4回[関西]HR EXPO】に出展いたします。

11月13日(水)より、インテック大阪で開催される『【関西】HR EXPO 』に出展いたします。
関西圏の展示会へ初出展で、今回は、エンジニアの採用と育成の支援について「track」「athletics」の両サービスでご紹介させていただきます。
また、当日は関西で開催予定の新卒エンジニア採用向けの「 meet-up イベント 」の詳細もご案内させていただきます。
ご来場の際は、是非ブースにお立ち寄りください。

<開催概要>
【第4回[関西]HR EXPO】
会期:2019年11月13日(水)~15日(金) 10:00~18:00
会場:インテックス大阪
https://www.office-kansai.jp/ja-jp.html
「HR EXPO」は人事業務支援の商談専門展です。「労務管理」「教育・研修」「採用支援」「最新のHRテクノロジー」など、あらゆる人事サービスが一堂に出展し、来場する企業・官公庁・学校・病院の人事・経営幹部の方々との商談の場として、年々規模を拡大しています。

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【eラーニングアワード2019フォーラム】に出展!『日本e-Learning大賞』総務大臣賞「track」の表彰式も併催されます。

11月13日(水)~15日(金)に御茶ノ水ソラシティで開催される【eラーニングアワード2019フォーラム】に出展いたします。
本フォーラム開催中に、「track」が本年度の総務大臣賞を受賞した『日本e-Learning大賞』の表彰式が併催され、trackを代表して、弊社取締役の新田よりご挨拶させていただきます。
また、企業研修/中小企業教育/高等教育機関/初等中等教育/塾やスクールなど教育ビジネスまで幅広い分野で、有識者による講演が企画されています。

<「track」ブース出展>
国内の有力eラーニング関連サービス提供企業から具体的なソリューションが得られる、展示ブースも設けられており、trackもブース出展いたします。
当日は、「track DX研修 Pack」を中心にご紹介させていただきます。
ご来場の際は、是非お立ち寄りください

<開催概要>
会期:2019年11月13日(水)~15日(金) 9:00~18:00
会場:ソラシティ カンファレンスセンター
主催:一般社団法人e-Learning Initiative Japan / フジサンケイビジネスアイ

【eラーニングアワード2019フォーラム】とは
一般社団法人e-Learning Initiative Japanが運営する「eラーニングを取り巻く現状と未来」を豊富な事例とともに紹介・発表・議論する国内唯一の総合フォーラム
https://www.elearningawards.jp/

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【イベント登壇】10月23日(水) 開催の「Dell Technologies Forum 2019」にて弊社取締役の新田章大がパネリストとして登壇します。

(以下、DELL社公式Webサイトより引用)
『Dell Technologies Forum 2019』
中堅企業において、デジタル化で経営競争力強化するデジタルトランスフォーメーション(DX)の具体的な取り組みが始まっていますが、企業間で情報交換をする場が少ない実態があります。
デル広域営業統括本部では、中堅企業のIT担当者の方々とAI/IoT/音声マイニング/Block Chainなどの技術要素だけでなく、デジタル化の背景でアナログな実務への活用にも触れるコミュニティー活動をスタートしました。
その中で議論された内容から弊社が取り組む具体的な事例のご紹介に加え、エンジニア育成という視点で、弊社最高技術責任者の黒田と有識者によるパネルディスカッションにて、中堅企業のデジタル化実現に求められるエンジニア育成の現実解に迫ります。


<パネルディスカッション>
「中堅企業のデジタル化実現に求められるエンジニア育成の現実解」
IT人材の枯渇が喫緊の課題である中堅企業では経営競争力強化においてテクノロジー活用に開発エンジニアの育成・確保は直近の問題です。
人材育成をリードするSociety5.0の立場と技術要素を持つエンジニアと技術支援をすDell Technologiesの3つの視点で現実解に迫ります。

<パネルディスカッション登壇者>
デル株式会社 最高技術責任者 CTO
黒田 晴彦 氏
———–
Society 5.0 Consortium 評議員
株式会社PITTO 代表取締役社長
福井 啓介 氏
———–
株式会社ギブリー 取締役
新田 章太

「Dell Technologies Forum 2019」
日時:10月23日(水) 12:00 – 18:00
(※ パネルディスカッション 12:50 – 13:50)
公式Webサイト
https://www.delltechnologies.com/ja-jp/events/forum2019/index.htm
※尚、本パネルディスカッションは事前登録制となります。

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『Digital HR Competition 2019』のHRテクノロジーソリューション部門において、プログラミング「学習・試験」プラットフォーム『track』をファイナリストに選出いただきました。

10月24日(木)に最終審査が開催される『Digital HR Competition 2019』のHRテクノロジーソリューション部門において、「track」をファイナリストに選出いただきました。
最終審査では、弊社取締役兼trackプロダクトオーナーの新田が登壇いたします。

『Digital HR Competition 2019』は、「労働市場における社会課題の解決」をテーマにピープルアナリティクス部門、HRテクノロジーソリューション部門の2部門において様々な企業、団体、法人が応募、参加しています。

また、HRテクノロジーソリューション部門での審査基準である「画期性・独創性、効果、展開性、技術力」の4点において「track」の価値を評価いただきファイナリストに選出いただきました。

詳しくはこちら⇒https://digital-hr.jp/finalist.php

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【イベント登壇】9月18日(水)より開催される「HRサミット 2019」に弊社取締役の新田が登壇いたします。

企業が大きくデジタルトランスフォーメーションの一歩へ舵を切るには、商材に関わるエンジニアの環境づくりも重要な観点となります。事業を支えてきたエンジニア組織を持つ”日本の大手老舗企業”がどのようにしてエンジニア組織のあり方や社内文化を採用者に適合させていこうとしているのか、「時代に負けない企業をつくる、エンジニア組織内製化と文化構築 -セゾン情報システムズでの取り組み-」と題して、弊社取締役の新田の登壇や株式会社セゾン情報システムズ様にもご登壇いただき、対談形式にて生の声をお伺いするパートなども予定しております。

各日程お申し込みはこちら
9月18日(水)14:10 – 15:20
9月19日(木)14:10 – 15:20
9月20日(金)15:35 – 16:35

また、スペシャルインタビューも掲載いただいております。
スペシャルインタビューはこちら⇒https://www.hrpro.co.jp/hrsummit/2019/itv_09.php

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【イベント登壇】8月27日(火)、翔泳社によって開催される『IT人材ラボ Day 2019 Summer エンジニア採用に勝つ! ~新卒・中途その成功法則~』にて弊社執行役員の山根が登壇いたします。

アメリカのリクルーティング業界ではバズワード的に流行り始めている概念の一種「Candidate Experienece」の考え方をベースに、「選考におけるユーザー体験」をいかにして設計し、優秀なエンジニア人材が集まる組織を作り上げたか。
本講演ではHRテクノロジーを活用し、100社以上のエンジニアHRを支援する弊社執行役員の山根淳平より、『Candidate Experience 〜選考中のユーザー体験設計がエンジニア採用を飛躍させる〜』と題しましてお話をさせていただきます。
詳しくはこちら ⇒https://event.shoeisha.jp/itjinzai-labday/20190827

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【イベント登壇】7月2日(火)に開催される「Developers Summit 2019 Summer(デブサミ2019夏)」に弊社取締役の新田が登壇いたします。

ソフトウェア人材不足が課題になる昨今において、企業内におけるソフトウェア人材育成手法の確立が一つの課題となっております。「新卒社員研修からはじめるアジャイルソフトウェア開発チームのつくり方」をテーマに、弊社取締役の新田がオンラインプログラミング研修の導入による技術研修効果の最大化と、アジャイルプロセスの実践研修の導入によって若手から次世代の開発組織をつくる取り組みを事例を交えてご紹介させていただきます。

詳しくは⇒https://event.shoeisha.jp/devsumi/20190702/session/2067/

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【イベント登壇】5月9日(木)、日本の人事部(株式会社アイ・キュー) によって開催される「HRテクノロジーカンファレンス2019-春-」 (TechDay)にて弊社執行役員の山根が登壇いたします。

デジタル化の推進が経営戦略の根幹に入ってきており、優秀なエンジニアの採用ニーズがIT業界以外でも高まっている現代、経営者やHRの担当者は、従来の採用・評価・育成体制では業界変化についていけなくなる可能性があります。本講演ではHRテクノロジーを活用し、100社以上のエンジニアHRを支援する弊社執行役員の山根淳平より、『人事が知っておきたい「HRテクノロジーで実現するエンジニア組織のつくりかた」』と題しましてお話をさせていただきます。

詳しくはこちら ⇒https://jinjibu.jp/hr-conference/tech/program.php#TG2

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12月26日(水)に「AgileHR drinking」を開催いたします。

エンジニアと人事の交流会として「AgileHR drinking」

エンジニア組織のHRを考える全ての方のための
「平成最後の大忘年会」

を12月26日(水)に開催いたします。
「AgileHR drinking」は「AgileHR day」のスピンオフ企画として参加者同士での体験や事例の共有など
「AgileHR day」とは一味違ったコンテンツを企画しております。

お申し込み方法など詳細につきましては下記をご確認ください。
https://tracks.run/seminar/2018agilehr-drinking/

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【イベント登壇】11月14日(水)より、開催される「eラーニングアワード2018フォーラム 」にて取締役の新田が登壇いたします。

近年のプログラミング研修の現場では、言語の多様化や高度化、アップデートへの対応など、進化の激しい技術領域ならではの課題によって、多くの管理職の方々が悩んでいると伺っております。そこで今回は「自社のエンジニアの研修・教育を最適・効率化するための取り組み ~年間100社以上のエンジニア育成支援に基づく、技術進化に対応した開発組織の育て方~」のテーマでお話しさせていただきます。
<企画講演:11月15日 (木) 11:10~11:45 会場:ルームB>

詳しくはこちら ⇒http://www.elearningawards.jp/index.html

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【イベント登壇】11月20日(火)より、日本の人事部(株式会社アイ・キュー) によって開催される「HRテクノロジーカンファレンス2018-秋-」(TechDay)にて弊社執行役員の山根が登壇いたします。

テクノロジーが経営戦略の根幹に入ってきており、優秀なエンジニアの採用ニーズがIT業界以外でも急激に高まっている現代、経営者やHRの担当者は、従来通りの採用・評価・育成体制だけでは業界変化についていけなくなる可能性がある現状を、『100社のHRテクノロジー導入事例から考えるこれからのエンジニア採用・育成・評価 』と題して、弊社執行役員の山根淳平がお話しさせていただきます。

詳しくはこちら ⇒http://hr-conference.jp/tech/

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【 協 賛 】9月20日(木)より、渋谷ヒカリエで開催される日本最大級のテックカンファレンス「Tech in Asia Tokyo 2018」にtrackがCommunity Partnerとして協賛いたします。

アジアのスタートアップ・イノベーターが手がけるプロダクトが一堂に会する大規模イベントです。
ご興味のある方は、ぜひお申し込みください!

詳しくはこちら ⇒https://www.techinasia.com/events/tokyo

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【イベント登壇】本日、9月19日(水)より開催される日本最大級の人事フォーラム「HR SUMMIT 2018」にて弊社執行役員の山根が登壇いたします。

「次世代型人事 コラボレーションによる創造へ」をコンセプトに開催される「HR SUMMIT 2018」にて、9月20日(木) 15:35より弊社執行役員の山根淳平が『HR Techを活用したエンジニア採用の新常識!?』をテーマに、人事目線でのエンジニアスキルの見極め方についてご紹介します。

詳しくはこちら ⇒ https://www.hrpro.co.jp/hrsummit/

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【フューチャーアーキテクト株式会社 様】track導入事例インタビュー vol.08 公開のお知らせ

フューチャーアーキテクト株式会社様のtrack導入事例インタビューが公開されました。
HRグループとして新卒採用を担当されている盛岡美菜氏と、テックリードとして現場から採用を支える加藤究氏にお話を伺いました。

『高いプログラミングスキルを持つ人材を引きつける「コード選考」 全社員がプログラミングを熟知したテクノロジー企業の採用フローを公開!』

フューチャーアーキテクト株式会社様の取り組み⇒https://tracks.run/interview/future-architect/

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【イベント登壇】9月6日(木)より開催される「FUTURE of WORK JAPAN 2018」にて弊社取締役CTOの池田が登壇いたします。

「経営や人事、組織開発に携わる方々を対象に、経営と働き方を未来視点で考える場の創出」を目的に開催される「FUTURE of WORK JAPAN 2018」にて、9月7日(金)13:30より弊社取締役CTOの池田秀行が『強いエンジニア組織のつくり方 ~HRをもっとアジャイルに~』をテーマに、これからのエンジニア組織づくりについてお話しいたします。

詳しくはこちら ⇒ https://futureofwork.jp/

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「track」がファイナリストに選出されたHR Tech GPのレポートが掲載されました

「track」がファイナリストに選出されたHR Tech GP。
その公開最終選考会「HR Tech GP 2018 Final」のレポートが掲載されました

詳しくはこちら ⇒ https://hrtechnavi.jp/report/hrtechgp2018report/

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【HR EXPO】に出展します!<7月11日(水)〜13日(金)>

7月11日(水)より、東京ビックサイトで開催される【HR EXPO】にtrackが出展いたします!

当日のブースではtrackの機能紹介はもちろんのこと、実際の画面をお見せしてのデモや、
最新の導入事例集やレポートサンプルを配布いたします。

ご来場の際はぜひtrackのブースにお立ち寄りください!

概要

◼イベント名:第6回 HR EXPO ~人事労務・教育・採用 支援展~

◼開催日程:2018年7月11日(水)〜13日(金) 10:00〜18:00

◼開催地:東京ビッグサイト

◼trackブース番号: 西5-51

HR EXPOとは

HR EXPOは、人事業界 日本最大の商談専門展です。「人事システム」「教育・研修」「採用支援」をはじめとした、あらゆる人事支援サービスが一堂に出展。来場する課題を持った企業・官公庁・学校・病院の人事・総務・経営者の方々との商談の場として、年々規模を拡大しております。

参加申し込みはこちらから

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富士フイルムのエンジニア出身人事が語る、AgileHR思想の採用設計の裏側【Agile HR DAY #Sprint 03】を開催いたします!

track(トラック)が7月24日(火)にエンジニア採用担当者向けに、
富士フイルムのエンジニア出身人事が語る、AgileHR思想の採用設計の裏側【Agile HR DAY #Sprint 03】を開催いたします!

今回は、富士フイルム株式会社のエンジニア出身の採用ご担当者様をお招きして、同社がエンジニアの選考にスキルチェックを導入した背景や、 導入後の採用にどのような変化をもたらしたのかをお話ししていただきます。

ぜひ今後のエンジニア選考フロー設計にお役立てください。

イベントの詳細とお申し込みはこちらよりご確認ください。

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エンジニア採用担当者必見!~技術選考におけるスキルの見極め方~【Agile HR Day #Sprint02】を開催いたしました!

track(トラック)がエンジニア採用担当者向けのイベント、
エンジニア採用担当者必見!~技術選考におけるスキルの見極め方~【Agile HR Day #Sprint02】を開催いたしました!

既存のエンジニア採用活動に課題を感じている、なにか新たな試みが必要だとお考えの採用責任者の方に向けて、 HRTechサービスを導入し、新たな選考フローを確立させたたことで自社のエンジニア採用の変革に成功した企業をお招きし、ナレッジを共有いただくトークセッション形式のセミナーです。

第二回目の開催は、エンジニアの採用選考プロセスにスキルチェックのためのプログラミング試験を導入している、株式会社バンダイナムコスタジオとクックパッド株式会社のご担当者様をお招きして、
各社がエンジニアの選考にスキルチェックを導入した背景や、 導入後の採用にどのような変化をもたらしたのかをお話ししていただきました。

後日イベントレポートを公開させていただきますので、ぜひご覧ください。

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「track」がHR Tech GP 2018のFinalに選出されました!

「HR領域」における課題解決のための各種サービスを創出する優秀なスタートアップ発掘を目的としたコンテスト、【HR Tech GP2018】におきましてtrackがファイナルに進出しました。

trackチームの山根淳平が7月10日(火)に開催されます、「HR Tech GP 2018 Final」で、公開プレゼンテーションを行い、グランプリの獲得を目指します。

なお、Webによる事前投票も実施されますので、ぜひご協力ください!
投票ページ:https://jp.surveymonkey.com/r/hrtechgp2018
※trackに投票する場合は、運営会社の株式会社ギブリーを選択してください。

HR Tech GP 2018 Finalの詳細はこちら

【HR Tech GPとは】
課題先進国日本の「HR領域」における課題解決のための各種サービスを創出する優秀なスタートアップ発掘を目的としており、HR Tech GP2018開催を通じて、国内のHRTech業界の活性化、市場創造、生産性向上、さらに日本経済発展に寄与いたします。
書類審査で選ばれた、以下8社のファイナリストが、「HR Tech GP 2018 Final」で、公開プレゼンテーションを行い、グランプリを決定いたします。
https://hrtech-gp.hrtechnavi.jp/

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エンジニア採用担当者必見!~技術選考におけるスキルの見極め方~【Agile HR DAY #Sprint 02】を開催いたします!

track(トラック)が6月26日(火)にエンジニア採用担当者向けに、
エンジニア採用担当者必見!~技術選考におけるスキルの見極め方~【Agile HR DAY #Sprint 02】を開催いたします。

今回は、エンジニアの採用選考プロセスにスキルチェックのためのプログラミング試験を導入している、
株式会社バンダイナムコスタジオと、クックパッド株式会社のご担当者様にご登壇いただきます。

各社がエンジニアの選考にスキルチェックを導入した背景や、
導入後の採用にどのような変化をもたらしたのかをお話ししていただきます。

イベントの詳細とお申し込みはこちらよりご確認ください。

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【バンダイナムコスタジオ】track導入事例インタビュー公開のお知らせ

株式会社バンダイナムコスタジオのtrack導入事例インタビューが公開されました。

現場エンジニアのマネジメントと、新卒エンジニアの採用に携わる、
髙橋秀司氏にお話いただいておりますのでぜひご覧ください。

プログラミング試験がエントリーシートを裏付ける!
データで測れないパーソナリティを可視化したバンダイナムコスタジオの取り組み⇒ https://tracks.run/interview/bandainamco_s/

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「経営者のためのテクノロジー講座「HRテクノロジー」編 ~AI時代に経営者が考えるべき 真の人財活用とは~」にて講演をおこないました

track(トラック)の山根が5月31日に開催されました、
「経営者のためのテクノロジー講座「HRテクノロジー」編 ~AI時代に経営者が考えるべき 真の人財活用とは~」にて講演をおこないました。

近年、IT・通信、メーカー系、またその他以外でもエンジニア・IT人材の採用が激化する中で、 採用目標を達成するために、人事が効率的かつ生産性の高い業務に集中する必要が出てきました。

本講演では、AI選考やエンジニアのスキル定量評価など、HR Techを活用する先進企業のソフトバンクのご担当者をお招きして、 経営戦略に直結する、エンジニア組織の採用・育成・評価の新常識を事例をもとにお話をさせていただきました。

後日イベントレポートを公開させていただきますので、ぜひご覧ください。

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エンジニア採用の変革!ソフトバンクの選考手法の裏側【Agile HR Day #Sprint01】を開催いたしました

track(トラック)がエンジニア採用担当者向けのイベント、
エンジニア採用の変革!ソフトバンクの選考手法の裏側【Agile HR Day #Sprint01】を開催いたしました。

既存のエンジニア採用活動に課題を感じている、なにか新たな試みが必要だとお考えの採用責任者の方に向けて、 HRTechサービスを導入し、新たな選考フローを確立させたたことで自社のエンジニア採用の変革に成功した企業をお招きし、ナレッジを共有いただくトークセッション形式のセミナーです。

第一回開催は、採用選考プロセスにAI(自動)書類選考と、エンジニアスキルチェックを導入しているソフトバンク株式会社のご担当者様にご登壇いただき、2019卒エンジニア採用フローにおける、戦略設計から採用戦術・HRTechサービスの活用方法まで、普段おもてに出ることのない、採用フローの裏側という貴重な事例をお話ししていただきました。

後日イベントレポートを公開させていただきますので、ぜひご覧ください。

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【LINE社×track/MANABIYA講演レポート】スキル可視化で実現する強い組織の作り方 〜テック企業が選考で見るスキルとは〜

2018年3月24日に開催された、国内最大級のエンジニア向けの技術祭典「MANABIYA TERATAIL DEVELOPER DAYS」にて、trackが、エンジニア採用課題解決をテーマにおこなった講演のレポート記事が公開されました。

LINE株式会社の橋本泰一氏を迎え、エンジニア新卒採用における同社の取り組みについても紹介しておりますので、ぜひご覧ください。

講演レポート記事⇒https://tracks.run/blog/180516/

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【2018年5月9・17日登壇】「HRカンファレンス2018-春-」スポンサー出展と講演のお知らせ

track(トラック)が5月に開催される日本の人事部主催の、

「HRカンファレンス2018-春- TECH DAY」2018年5月9日開催
「HRカンファレンス2018-春-【東京】」2018年5月15・16・17・18日開催

にスポンサーとして参加いたします。
イベント内では、エンジニア採用をテーマに講演を実施いたします。

TECH DAYではブースの出展もおこないますので、trackの機能や利用シーンについて、
実際の画面をお見せしながら、ご紹介をさせていただきます。

ご来場の際は、ぜひtrackのブースにお立ち寄りください。

各日程の出展・講演内容やお申し込みにつきましては、下記のリンクよりご確認ください。
「HRカンファレンス2018-春- TECH DAY」はコチラ
「HRカンファレンス2018-春-【東京】」はコチラ

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【Code Summit vol.002】エンジニアと人事がコラボするための各社の取り組みの裏側 codecheck活用セミナーを開催いたします(2017/07/20)

codecheck主催セミナーのご案内です。

18年度卒エンジニア採用が終盤に差し掛かり、振り返りと19卒に向けての採用戦略を新たに検討するシーズンにさしかかっているものと思います。 codecheckチームは、過去に1,000社以上のIT・Web企業のエンジニア採用支援を行ってきております。その中で最近注目されているのが「人事エンジニア」、つまりエンジニアが人事部の活動を一部担い、人事と一緒にエンジニア採用活動をしている動きです。

本プログラムでは、既存のエンジニア採用活動に課題を感じている、なにか新たな試みが必要だとお考えの採用責任者の方に向けて、【人事に関わるエンジニアの方】にご登壇いただき、エンジニア即戦力採用のナレッジを、エンジニア目線で共有いただくトークセッション形式のスペシャルセミナーをご用意させていただきました。

・「エンジニアとして人事をどのように支援すればいいかわからない・・・」 ・「最近、人事から面接にあげてもらう求職者の質が下がってきており、無駄な時間が多いと感じてる」 ・「できるだけエンジニアの事業部も工数をかけずに、人事と協力して優秀なエンジニアを面接するにはどうすれば良いか」 というエンジニアの方や、 ・「エンジニアはもっと優秀な方を選考に上げろというけれど、見極めが人事部でできておらず、困っている・・・」 ・「エンジニアは協力的だが、エンジニアに工数をかけすぎてしまわないか心配」 ・「そもそもエンジニアにどういうお願いをしたら人事部に巻き込めるかわからない」 という採用責任者の方にもオススメです。

「人事」について関わる、エンジニアと採用責任者の方が一緒にディスカッションできる場になれば幸いです。 当日はご参加企業様のご意見も頂戴しながら、エンジニア採用への取り組みのヒントとなるようなイベントになればと思っております。

今回は、2018卒採用で採用成功された最先端のIT・WEB企業様の事例を元に18卒採用を振り返りつつ、19卒採用への最先端企業の取り組みについて共有させて頂きます。 codecheckを活用して技術課題やプログラミング試験を通して、新卒においても開発経験のある即戦力のエンジニアの採用を実現している、オロ様にご登壇いただき、エンジニア採用における取り組みについてお話頂きます。

選考方法の改革により、自社に合う最適なエンジニアの獲得を目指す先進企業の採用戦略を知り、ぜひ今後の採用フロー設計にお役立てください。

※ご登壇企業につきましては、現在調整中ですので、企業の追加が決定した際には改めて告知させていただきます。

※本イベントは、第一回目である下記イベントにご来場頂いていない方の参加を推奨しております。
登壇企業は異なりますが、トークセッションの内容については、一部重複する場合がございます。
前回イベントの情報はこちらから ⇒ https://givery.connpass.com/event/58602/

【 Code Summit vol.002 】
エンジニア採用の質を劇的に向上させた各社の選考手法の裏側
〜ポテンシャル採用から、即戦力採用の時代へ〜 codecheck活用セミナー

 

登壇企業・登壇者

  • 株式会社オロ 
    コミュニケーションデザイン事業本部 クリエイティブグループ ソフトウェアエンジニア
    黒河 俊樹 様 インタビュー掲載中

 

トークセッションプログラム

  1. 2018卒のエンジニア選考で取り組んだこと
    • 重視したことその背景
    • 選考手法(codecheckの利用方法)
    • 効果(工数削減と採用数&質について)
  2. 新卒エンジニア採用において、スキルをどこまで見極めるべきか
  3. プログラミングスキルで見極められること、見極められないこと
  4. エンジニア選考設計のポイント(人事との現場エンジニアのあるべき役割分担)
  5. 質疑応答
  6. 交流会/codecheckブース相談会

 

対象者

  • エンジニア採用の責任者
  • CTO・開発の責任者
  • 上記に付随した、採用活動に意思決定権をお持ちの方

エンジニアの選考に関わっているエンジニアの方 エンジニアの選考設計に関わる採用責任者の方 自分のチームに優秀なエンジニアを採用したいエンジニアの方 特に、採用選考における「評価」「見極め」に課題感をお持ちの方におすすめです。
 

定員

50名
 
※ 定員を超える場合は抽選にて参加者を確定いたします。
※ 抽選の結果につきましては、6月16日(金)以降にメールにてご案内をさしあげます。
※ 1申込につき1名が参加可能となっております。2名以上での参加を希望する場合は、個人単位でお申し込みください。
※ 弊社の競合となるサービスをお持ちの企業様のご参加につきましては、お断りさせていただく可能性がございます。
 

来場特典プレゼント

「新卒エンジニア早期就活スケジュールシート」を配布させて頂きます
※19卒エンジニア採用へお役立て頂けるものとなります
 

日時

7月20日(木)19:00-21:30(開場18:30)
 

場所

bit & innovation
東京都新宿区西新宿6丁目24番1 西新宿三井ビルディング 23F
※会場は西新宿三井ビルディングとなっております、新宿三井ビルディングとお間違いございませんようにお気をつけください。
・JR山手線「新宿」駅 徒歩15分
・地下鉄丸の内線「西新宿」駅 徒歩5分
・大江戸線「都庁前駅」駅 徒歩10分
当日は受付にて名刺2枚を承ります、交流会もございますのでお名刺を忘れずにお持ちください。
 

参加費

無料
 

開催背景

5年前までは、入社前はエンジニアのスキルを評価項目に入れずに、入社後に育成をするポテンシャル採用を実施している企業が少なくありませんでしたが、近年では新卒エンジニアにスキルを求める企業がIT企業を中心に増えてきています。これは、国家としてのプログラミング教育を強化するというトレンドや理系だけでなく文系もプログラミングが学べる機会が増えてきていることなどが想定されます。
しかし、優秀なエンジニアの採用の成功法はこれまで存在しておらず、媒体選定や求人の見直し、参加イベントの選定など、母集団形成のPDCAに注力するしかないのが現状でした。
そんな中で、エンジニアが集まり、自社に合う最適なエンジニアを採用できている企業が出てきています。これらのエンジニア採用に成功している企業は媒体選定などではなく、選考方法を見直したことによって成果を出しています。
今回のセミナーでは、選考フローを変えたことで、劇的にエンジニア採用を変革させた企業をお招きし、ナレッジを共有させていただきます。
既存の採用活動に課題を感じている、なにか新たな試みが必要だとお考えの方は、 ぜひ今後の選考フローのご参考にしてみてください。
 

お申し込み

お申し込み・イベント情報の詳細はこちらのご案内ページをご覧ください。

News

【Code Summit vol.001】エンジニア採用の質を劇的に向上させた各社の選考手法の裏側セミナーを開催いたします(2017/06/22)

codecheck主催セミナーのご案内です。

既存のエンジニア採用活動に課題を感じている、なにか新たな試みが必要だとお考えの採用責任者の方に向けて、選考フローを変えたことで自社のエンジニア採用の変革に成功した企業をお招きし、ナレッジを共有いただくトークセッション形式のセミナーです。

今回は、新卒採用に何度も挑戦できる技術テスト制度を設けて通年採用を実施しているLINE株式会社様と、専門特化した人材を評価し、見極めるテクノロジスペシャリスト採用を導入した株式会社ワークスアプリケーションズ様の二社にご登壇いただきます。

選考方法の改革により、自社に合う最適なエンジニアの獲得を目指す先進企業の採用戦略を知り、ぜひ今後の採用フロー設計にお役立てください。

【 Code Summit vol.001 】
エンジニア採用の質を劇的に向上させた各社の選考手法の裏側

 

登壇企業・登壇者

LINE株式会社

Data Labs エンジニア
橋本 泰一 様 ⇒ 事例インタビュー掲載中

株式会社ワークスアプリケーションズ

リクルーティングDiv. テクノロジスペシャリスト採用責任者
森 康真 様 ⇒ 事例インタビュー掲載中
 

トークセッションプログラム

  1. 2018卒のエンジニア選考で取り組んだこと
    • 重視したこと その背景
    • 選考手法(codecheckの利用方法)
    • 効果(工数削減と採用数&質について)
  2. 新卒エンジニア採用において、スキルをどこまで見極めるべきか
  3. プログラミングスキルで見極められること、見極められないこと
  4. エンジニア選考設計のポイント(人事との現場エンジニアのあるべき役割分担)
  5. 質疑応答
  6. 交流会/codecheckブース相談会

 

対象者

  • エンジニア採用の責任者
  • CTO・開発の責任者
  • 上記に付随した、採用活動に意思決定権をお持ちの方

エンジニアの選考に関わっているエンジニアの方 エンジニアの選考設計に関わる採用責任者の方 自分のチームに優秀なエンジニアを採用したいエンジニアの方 特に、採用選考における「評価」「見極め」に課題感をお持ちの方におすすめです。
 

実施概要

  • 日時:6月22日(木)18:30-21:00
  • 場所:株式会社ミクシィ(本社) コラボスペース

    東京都渋谷区東1-2-20 住友不動産渋谷ファーストタワー7F

  • 費用:無料
  • 定員:100名

    ※ 当日は受付にて名刺2枚を承ります。交流会もございますのでお名刺を忘れずにお持ちください。
    ※ 抽選の結果につきましては、6月16日(金)以降にメールにてご案内をさしあげます。
    ※ 定員を超える場合は抽選にて参加者を確定いたします。
    ※ 1申込につき1名が参加可能となっております。2名以上での参加を希望する場合は、個人単位でお申し込みください。
    ※ 弊社の競合となるサービスをお持ちの企業様のご参加につきましては、お断りさせていただく場合がございます。

申し込み方法

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